教員紹介

星野 浩司

教員詳細

星野 浩司
教授
星野 浩司 hoshino koushi
所属 芸術学部 写真・映像メディア学科
学位 博士(芸術工学)
ホームページ http://star-labo.com/

専攻分野・研究テーマ

  • 専攻分野

    芸術一般、 芸術工学

  • 研究テーマ

    共有仮想環境としてのデジタルミュージアムの役割に関する研究, 視点の移動を伴わない共有仮想環境の構築と検討

担当科目

ソフトウェア演習1、映像メディア演習ⅡB、映像メディア演習ⅠB、映像基礎実習ⅠB、映像基礎実習ⅡB、番組制作論、映像制作実習Ⅰ、ゼミナール1・2、卒業制作・研究 1・2

学生のみなさんへのメッセージ

『コンテンツデザインにおけるイノベーター(Innovator:革新者)の育成を目指します』      これまでの大量消費社会、効率化優先社会をアンチテーゼとして、現代は、人々の心のあり方や、豊かさが重視される時代へ移行しようとしています。 そのような時代において、特に重要となるのは「創造性」だと考えます。 我々が持つ無限の「創造性」は新たな表現となって、さまざまなアイデアを形にし、世界中の人々を感動させることも可能です。 感動は、新たな産業の原動力となり、私たちの生活を豊かにするものと確信します。 デジタル革命は、人間の感性を拡張させる可能性と、誰もが内に秘めた創造力を自在に発揮できる革新性にこそ、そのポテンシャルを見出すことが出来ると考えます。 そのようなデジタル社会における先導的人材として活躍する”コンテンツ・イノベーター”を目指した教育・指導を行います。

学歴

2006年3月 九州大学大学院 芸術工学府 芸術工学専攻 修士課程修了
2006年3月 九州大学大学院芸術工学府 修士課程芸術工学専攻卒業
2010年3月 九州大学大学院芸術工学府 博士後期課程芸術工学専攻卒業
2010年3月 九州大学大学院 芸術工学府 芸術工学専攻 博士課程修了

研究業績

著書

論文

  • Discussion on Using Mockumentary Staging Techniques in the Creation of Frightening Imagery 単著 2013年1月 International Journal of Asia Digital Art and Design(Vol.17巻No.04号) Kim Daewwong, Yoshito, Kawasoe 117-123
  • Current Status and Problems of Utilizing Digital Contents in French Museums 共著 2012年5月 International Journal of Asia Digital Art and Design(Vol.15巻) Kim Daewwong,Lee Joongyoup 89-98
  • ミュージアム・コンテンツを基盤とする次世代型展示支援システムの研究(査読付き) 共著 2011年 情報処理学会、情報処理学会論文誌53巻・6号 星野浩司、金大雄、李重燁 16ページ
  • (学位論文)ミュージアム・コンテンツを基盤とする次世代型展示支援システムの研究(査読付き) 単著 2010年 九州大学、博士論文 星野浩司 162ページ
  • 施設ミュージアム来館者におけるWEBコンテンツの影響とその評価(査読付き) 共著 2009年 情報処理学会、情報処理学会論文誌50巻・6号 星野浩司、金大雄、富松潔 15ページ
  • 美術館におけるオープンデジタルアーカイブ指向の実践と検討(査読付き) 共著 2008年 日本デザイン学会、デザイン学研究第55巻3号2008 星野浩司、金大雄 8ページ
  • (修士論文)鑑賞教育における共有仮想環境の新たな役割に関する研究(査読付き) 共著 2006年 九州大学、修士論文 星野浩司 65ページ
  • 3D CG restoration of the stage building of a novel, and application to novel research-3D CG restoration research of the Birthplace " Mr.Maeda’s Villa " of a novel "KUSAMAKURA" (Soseki Natsume work)(Refereed Papers) 共著 2004年 International Journal of Asia Digital Art and Design Association Koshi Hoshino, Daewoong Kim, 8ページ

作品関係

  • 博多織ディベロップメントカレッジ紹介ビデオ「明日への光を紡ぐ」 共同 2013年3月~現在 春田昇也
  • 「CMワークショップ2012」 共同 2013年2月~現在
  • 「九州産業大学ワンセグ放送」向け番組 共同 2012年~現在 上木戸桂太
  • 「博多織、その魅力」~博多織の魅力に惹かれた人々~ 共同 2011年~現在 村下由季
  • 「博多織に魅せられて」 共同 2010年~現在 日高辰也
  • 「The Sacred Island of Okinoshima」 共同 2009年~現在 Asia Art & Design Excahnging Exhibition: Mongolian Kim Daewoong

調査報告

  • 地域産業プロモーション2012―博多人形のリ・デザイン― 共著 2013年 九州産業大学 芸術学会(45巻) 佐藤 佳代・井上 友子・荒巻 大樹・青木 幹太 71-74
  • 地域産業プロモーションにおけるプロジェクト型教育の実際 共著 2013年 九州産業大学 芸術学会(45巻) 佐藤 佳代・井上 友子・荒巻 大樹・青木 幹太 57-61
  • プロジェクト型教育と地域伝統産業振興のためのワークショッププログラム 共著 2013年 九州産業大学 芸術学会(45巻) 佐藤 佳代・井上 友子・荒巻 大樹・青木 幹太 49-55
  • 企業連携を通じた美術領域の可能性 共著 2013年 九州産業大学 芸術学会(45巻) 佐藤 佳代・井上 友子・荒巻 大樹・青木 幹太 41-48
  • 企業と大学が連携したキャリア教育・専門教育を目的とする人材育成教育プログラムの開発 共著 2013年 九州産業大学 芸術学会(45巻) 佐藤 佳代・井上 友子・荒巻 大樹・青木 幹太 109-112
  • エリアワンセグ放送コンテンツの制作 共著 2013年 九州産業大学総合情報基盤センター COMMON(33巻) 緒方 将人・石田 健一・星野浩司 14-20
  • 地域産業振興とその人材育成を目的とした取組みⅡ 共著 2012年 九州産業大学 芸術学会(44巻) 佐藤 佳代・井上 友子・荒巻 大樹・青木 幹太 89-102
  • 芸術学会研究報告・地域産業振興とその人材育成を目的にした芸術学部の総合的取組み 共著 2011年 九州産業大学 芸術学会(43巻) 佐藤 佳代・井上 友子・佐藤 慈・荒巻 大樹・青木 幹太 93-107
  • 「九州国立博物館における展示評価システムの設計と評価」調査報告書 共著 2008年2月 九州大学/九州国立博物館 金大雄、李重燁、赤司善彦、伊藤嘉章、吉田公子
  • 「九州国立博物館における音声解説機器のコンテンツ設計のための基礎調査」調査報告書 共著 2007年9月 九州大学/九州国立博物館 金大雄、李重燁、赤司善彦、伊藤嘉章、吉田公子

新聞・Web等掲載関係

  • 「デジタル一眼レフカメラで映画制作」 単著 2010年7月 読売新聞・夕刊

研究発表・報告関係

  • 「モバイル機器の活用による定量的且つ客観的展示評価法の設計と評価」調査報告書 共同 2009年 九州大学/九州国立博物館 金大雄、星野浩司、李重燁、赤司善彦
  • 「九州国立博物館における展示評価システムの設計と評価」調査報告書 共同 2008年 九州大学/九州国立博物館 金大雄、星野浩司、李重燁、赤司善彦、伊藤嘉章
  • 「九州国立博物館における音声解説機器のコンテンツ設計のための基礎調査」調査報告書 共同 2007年 九州大学/九州国立博物館 金大雄、星野浩司、李重燁、赤司善彦、伊藤嘉章

口頭発表

  • 大学教育・研究におけるエリアワンセグ放送の利用 共同 2014年3月 電子情報通信学会(電子情報通信学会) 緒方 将人・石田 健一・星野浩司
  • 「水族館学習支援システム“Glass Viewer”」の開発と実証実験 共同 2013年9月 FIT2013 第12回情報科学技術フォーラム(FIT2013) 金大雄
  • 「地域産業プロモーション計画1(3)」 共同 2013年6月 日本デザイン学会 第60回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木 幹太・佐藤 佳代・井上 友子・星野浩司・荒巻 大樹
  • 「地域産業プロモーション計画1(2)」 共同 2013年6月 日本デザイン学会 第60回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木 幹太・佐藤 佳代・井上 友子・星野浩司・荒巻 大樹
  • 「地域産業プロモーション計画1(1)」 共同 2013年6月 日本デザイン学会 第60回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木 幹太・佐藤 佳代・井上 友子・星野浩司・荒巻 大樹
  • ミュージアム・コンテンツを基盤とする展示支援システムの研究 共同 2012年9月 FIT2010(FIT2010) 金大雄
  • 「博多織プロモーション計画4(3)」 共同 2012年6月 日本デザイン学会 第59回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木 幹太・佐藤 佳代・井上 友子・星野浩司・荒巻 大樹
  • 「博多織プロモーション計画4(2)」 共同 2012年6月 日本デザイン学会 第59回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木 幹太・佐藤 佳代・井上 友子・星野浩司・荒巻 大樹
  • 「博多織プロモーション計画4(1)」 共同 2012年6月 日本デザイン学会 第59回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木 幹太・佐藤 佳代・井上 友子・星野浩司・荒巻 大樹
  • 「次世代型水族館学習支援システム“Glass Viewer”」の開発と実証実験 共同 2012年6月 日本デザイン学会,第5支部 平成24年度研究発表大会(日本デザイン学会,第5支部) 金大雄
  • ミュージアム・コンテンツを基盤とする展示支援システムの研究 共同 2012年5月 日本映像学会西部支部研究会(日本映像学会) 金大雄
  • オントロジ技術による知識の構造化を基盤とした拡張現実型展示支援システム 共同 2011年10月 日本デザイン学会(日本デザイン学会) 金大雄
  • 「博多織プロモーション計画3(4)」 共同 2011年6月 日本デザイン学会 第58回研究発表大会(日本デザイン学会) 佐藤 佳代・井上 友子・青木 幹太・坂本浩・佐藤 慈・荒巻 大樹
  • 「博多織プロモーション計画3(3)」 共同 2011年6月 日本デザイン学会 第58回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木 幹太・佐藤 佳代・井上 友子・坂本浩・星野浩司・佐藤 慈・荒巻 大樹
  • 「博多織プロモーション計画3(2)」 共同 2011年6月 日本デザイン学会 第58回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木 幹太・佐藤 佳代・井上 友子・坂本浩・星野浩司・佐藤 慈・荒巻 大樹
  • 「博多織プロモーション計画3(1)」 共同 2011年6月 日本デザイン学会 第58回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木 幹太・佐藤 佳代・井上 友子・坂本浩・星野浩司・佐藤 慈・荒巻 大樹
  • Proposal of how mobile exhibition explanatory contents should be based on UX design 共同 2010年 International Joint Conference on Design. Lee joongYoup/Daewoong Kim/ Koshi Hoshino
  • The production of guide contents to promote action appreciation to visitor 共同 2010年 International Joint Conference on Design. Mitsuharu Morine/Daewoong Kim/Koshi Hoshino
  • The digital restration technique proposition which designates the AR system in the cultural ruins as the basis 共同 2010年 International Joint Conference on Design. Yun,hwang Rok/Kim,Dae Woong/Koshi Hoshino
  • 多視点分析によるミュージアムコンテンツの評価と考察 共同 2008年 FIT2008 第7回情報科学技術フォーラム 金大雄、星野浩司、李重燁、赤司善彦、伊藤嘉章隆
  • 地域における公的ミュージアムの将来的なあり方に関する検証と考察 共同 2007年 文化経済学会 星野浩司、金大雄
  • 国内ミュージアムの新たなあり方としてのデジタルミュージアムにおける検証と考察 共同 2006年 日本デザイン学会第5支部 星野浩司、金大雄
  • Practice and examination of the WEB appreciation education teaching materials on digital archive 共同 2005年 International Journal of Asia Digital Art and Design Association Koshi Hoshino, Daewoong Kim,

研究費・研究助成等

  • 本研究は、来館者数が減少傾向にある地方科学系博物館を基盤とし、Droneのフライト技術やホバリング技術とプロジェクションマッピング技術による高輝度特性を活かした実世界とプラネタリウムの虚像世界を融合させる世界初の屋外型プラネタリムを開発するものである。本システムでは、屋外の上空にスクリーンをDroneのフライト技術やホバリング技術にて適性位置に安定設置し、地上からスクリーンに向けて複数台のプロジェクターにて高輝度の映像や画像を解説者の進行に合わせて展開する。 代表 2016年10月~2018年3月31日 本研究では、屋内施設の天球型スクリーンで解説コンテンツを鑑賞するのが主流である従来のプラネタリウムにおいて、上空に設置した投影スクリーンに地上からプロジェクターを用いて解説コンテンツを投射し、大きな視線の移動を伴うことなく、実天体と解説コンテンツを比較しながら鑑賞学習することが可能となる。屋内で完結していた既存のプラネタリウムに比べ、本システムでは屋外で臨場感ある体験学習を通し、これまでにない具体的で分かりやすく効果的な教育プログラムが完成される。
  • 本研究は、水族館という水生生物を生きた資料として扱う科学系博物館を基盤とし、子供たちが積極的に学習できるエデュテインメント志向の透過型液晶モニタ(以下、透過型LCD)を用いた体験型学習支援システムを設計・開発するものである。本研究では、ミュージアムコンテンツの新たな教育支援手法として、透過型LCDを用いた個人の体験ログ分析を基礎とする「次世代型水族館学習支援システム“Glass Viewer”」の開発と実証実験を行う。 代表 2012年10月~2014年3月31日 本研究は、水族館という水生生物を生きた資料として扱う科学系博物館を基盤とし、子供たちが積極的に学習できるエデュテインメント志向の透過型液晶モニタ(以下、透過型LCD)を用いた体験型学習支援システムを設計・開発するものである。本研究では、ミュージアムコンテンツの新たな教育支援手法として、透過型LCDを用いた個人の体験ログ分析を基礎とする「次世代型水族館学習支援システム“Glass Viewer”」の開発と実証実験を行う。
  • 「九州国立博物館 収蔵品デジタルアーカイブ化及び公開用システム作成」企画・ディレクションにおける謝金として受託企業より奨学寄附金を受領している。 代表 2010年6月~現在 「九州国立博物館 収蔵品デジタルアーカイブ化及び公開用システム作成」企画・ディレクションにおける謝金として受託企業より奨学寄附金を受領している。
  • 本研究は知識情報の高度利用による次世代型ミュージアムの実現を目的とし、ウェブ・オントロジ技術の応用による新たなミュージアムコンテンツを基盤としたAR(拡張現実)型展示支援システムの開発を目指す。具体的には、施設ミュージアム来館者の知識要求を事前に把握し、展示物と来館者の間にある様々な要求を支援するため、それらに柔軟に対応する次世代の展示システムとして、インターネットミュージアムに蓄積された知識情報について、ウェブ・オントロジ技術による構造化を図り、来館者主体の新たな知的コンテンツとして再構築された知識データを基盤とするAR(拡張現実)型展示支援システムの開発と実証実験を行うものである。 代表 2009年10月~2011年3月 本研究は知識情報の高度利用による次世代型ミュージアムの実現を目的とし、ウェブ・オントロジ技術の応用による新たなミュージアムコンテンツを基盤としたAR(拡張現実)型展示支援システムの開発を目指す。具体的には、施設ミュージアム来館者の知識要求を事前に把握し、展示物と来館者の間にある様々な要求を支援するため、それらに柔軟に対応する次世代の展示システムとして、インターネットミュージアムに蓄積された知識情報について、ウェブ・オントロジ技術による構造化を図り、来館者主体の新たな知的コンテンツとして再構築された知識データを基盤とするAR(拡張現実)型展示支援システムの開発と実証実験を行うものである。

受賞

  • 九州産業大学教育・術研究功績表彰推薦書(社会貢献賞)受賞 共同 2015年4月 九州産業大学 星野浩司 松岡剛志 緒方将人 石田健一
  • 九州総合通信局より電波利用促進における貢献について表彰を受ける。 共同 2014年6月1日 九州総合通信局 星野浩司 松岡剛志 緒方将人 石田健一

社会活動

  • CMワークショップ フェスティバル2013  2013年10月~現在 CMワークショップ フェスティバル2013  JR博多シティ あみゅプラザ10階 展覧会 :6月より産学連携プロジェクトとして実社会のものづくりを行なう人々と、学生がその商品のCM映像を制作する本プロジェクトの成果を一般公開する展覧会にて企画・設計・関係者への段取り、各展示会用の印刷物やノベルティに至るまで担当している。
  • 地域産業プロジェクト2012  2013年2月~現在 地域産業プロジェクト2012 福岡IMS 展覧会 :地域のものづくりを行なう人々の商品をプロモーションする本プロジェクトを一般公開する本展覧会において、企画・レイアウトデザイン等を行っている。
  • 博多ディベロップメントカレッジ 紹介ビデオ制作  2013年2月~現在 博多ディベロップメントカレッジ 紹介ビデオ制作 :平成22年より博多織プロモーション計画という産学連携プロジェクトにてドキュメンタリー番組の制作を行ってきたが、その映像クオリティが高く評価され、博多織工業組合が運営する博多織ディベロップメントカレッジの紹介ビデオの制作委託を受けたもの。制作したのは、星野ゼミの3年生であり、人間国宝の小川規三郎氏や小川福岡県知事にもインタビューを行い、実践教育としての成果物を形作ることが出来た。作品の納品後は、博多織工業組合の展示会にてそのつど上映されている。
  • CMワークショップ CAFÉ2012  2012年10月~現在 CMワークショップ CAFÉ2012  JR博多シティ あみゅプラザ2階 展覧会 :5月より産学連携プロジェクトとして実社会のものづくりを行なう人々と、学生がその商品のCM映像を制作する本プロジェクトの成果を一般公開する展覧会にて企画・設計・関係者への段取りに至るまで担当している。
  • 博多織プロジェクト2011 絹鳴りⅣ  2012年2月~現在 博多織プロジェクト2011 絹鳴りⅣ JR博多シティ あみゅプラザ 3階 展覧会 :博多織を伝統的に生産する業界ををプロモーションする本プロジェクトを一般公開する本展覧会において、企画・レイアウトデザイン等を行っている。
  • CMワークショップ 2011  2011年10月~現在 CMワークショップ 上映・表彰式2011 ソラリアプラザ1階 ゼファー 展覧会 :5月より産学連携プロジェクトとして日本酒づくりを行なう人々と、学生がその商品のCM映像を制作する本プロジェクトの成果を一般公開する展覧会にて企画・設計・関係者への段取りに至るまで担当している。
  • 博多織プロジェクト2010 絹鳴りⅢ  2011年2月~現在 博多織プロジェクト2010 絹鳴りⅢ 九州国立博物館1階 展覧会 :博多織を伝統的に生産する業界ををプロモーションする本プロジェクトを一般公開する本展覧会において、企画・レイアウトデザイン等を行っている。

その他

  • Asia Art & Design Excahnging Exhibition: Mongolian 作品発表 単独 2010年
  • 3D CG restoration of the stage building of a novel, and application to novel research International Journal of Asia Digital Art and Design Vol.3,P11~P18 2004 単独 2004年

学会等および社会における主な活動

  • 日本映像学会2010年度全国大会 実行委員 実行委員 2011年~現在
  • Asia Digital Art and Design Association 査読委員 査読委員 2012年4月~現在
  • 日本デザイン学会・第60回研究発表大会 座長 座長 2013年6月~現在
  • 九州総合通信局より電波利用促進における貢献について表彰を受ける。 2014年6月1日
  • 日本デザイン学会第五支部・平成26年度研究発表大会 実行委員 2014年6月~現在

展覧会・演奏会・競技会等の名称

  • 博多織プロジェクト2010 絹鳴りⅢ 九州国立博物館1階 展覧会 九州国立博物館1階 博多織を伝統的に生産する業界ををプロモーションする本プロジェクトを一般公開する本展覧会において、企画・レイアウトデザイン等を行っている。 2011年2月
  • CMワークショップ 上映・表彰式2011 ソラリアプラザ1階 ゼファー 展覧会 ソラリアプラザ1階 ゼファー 5月より産学連携プロジェクトとして日本酒づくりを行なう人々と、学生がその商品のCM映像を制作する本プロジェクトの成果を一般公開する展覧会にて企画・設計・関係者への段取りに至るまで担当している。 2011年10月
  • 博多織プロジェクト2011 絹鳴りⅣ JR博多シティ あみゅプラザ 3階 展覧会 JR博多シティ あみゅプラザ 3階 博多織を伝統的に生産する業界ををプロモーションする本プロジェクトを一般公開する本展覧会において、企画・レイアウトデザイン等を行っている。 2012年2月
  • CMワークショップ CAFÉ2012  JR博多シティ あみゅプラザ2階 展覧会 JR博多シティ あみゅプラザ2階 5月より産学連携プロジェクトとして実社会のものづくりを行なう人々と、学生がその商品のCM映像を制作する本プロジェクトの成果を一般公開する展覧会にて企画・設計・関係者への段取りに至るまで担当している。 2012年10月
  • 地域産業プロジェクト2012 福岡IMS 展覧会 福岡IMS 地下1階 地域のものづくりを行なう人々の商品をプロモーションする本プロジェクトを一般公開する本展覧会において、企画・レイアウトデザイン等を行っている。 2013年2月
  • CMワークショップ フェスティバル2013  JR博多シティ あみゅプラザ10階 展覧会 JR博多シティ あみゅプラザ10階 6月より産学連携プロジェクトとして実社会のものづくりを行なう人々と、学生がその商品のCM映像を制作する本プロジェクトの成果を一般公開する展覧会にて企画・設計・関係者への段取り、各展示会用の印刷物やノベルティに至るまで担当している。 2013年10月