教員紹介

青木 幹太

教員詳細

青木 幹太
教授(大学院芸術研究科長, 生活環境デザイン学科教務委員)
青木 幹太 AOKI KANTA
所属 芸術学部 生活環境デザイン学科
学位 博士(芸術工学)
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専攻分野・研究テーマ

  • 専攻分野

    デザイン学、 プロダクトデザイン

  • 研究テーマ

    下肢患者・障害者のための在宅用歩行訓練ロボット

担当科目

サスティナブルデザイン論, デザイン方法特論研究, デザイン特別研究C1, プロダクトデザイン概論, プロダクトデザイン演習A, プロダクトデザイン演習I, 人間工学概論, 卒業研究, 特別実習A, 特別実習B, 生活環境デザイン演習, 立体構成, 立体構成

学生のみなさんへのメッセージ

私達の生活は、朝起きてから夜寝るまで様々な環境のもとで、多様なものを使って営まれています。最近では情報技術の進歩によって携帯電話やカーナビゲーションなどが普及するなど生活は益々便利になっています。これらのものは生活を便利にする反面、使い方が分かりづらかったり操作が煩雑であったりします。科学技術の進歩は私達の生活に関わる製品やサービスを変革していきますが、それを使う人は子供やお年寄り、健康な人や身体に障害がある人など多様です。ユニバーサルデザインは進歩する科学技術を活かして、全ての人が可能な限り使いやすく、快適な生活を創造するというデザイン本来の役割を果たすものです。私のゼミでは多様なものを対象に、人間工学や生理人類学の方法を用いて人間中心設計を実践し、そのような考え方ができるデザイナーの育成に取組んでいます。

学歴

1976年3月 九州芸術工科大学芸術工学部工業設計学科卒業
1979年3月 九州芸術工科大学九州芸術工科大学大学院芸術工学研究科生活環境専攻修士課程修了
2008年3月 九州大学九州大学大学院芸術工学府博士後期課程芸術工学専攻博士課程修了

研究業績

著書

  • 九州マーケティングの探求 ー九州マーケティングの確立を目指してー 共著 2013年3月31日 九州大学出版会 山本久義・平野英一・齋藤實男・高木昇 67-110
  • フィットネス・マネジメント入門 共著 1994年6月6日 サイエンティスト社 青木幹太・山崎利夫 137-238
  • 工業デザイン全集−3 設計方法 共著 1983年2月 株式会社日本出版サービス 古賀唯夫・青木幹太・田中央・折笠泰一・斎藤忠夫・寿美田与一・池田清美 146-157

論文

  • ソーシャルデザインと地域振興 共著 2017年3月1日 九州産業大学芸術学会研究報告(48巻) 井上友子・青木幹太・佐藤佳代・佐藤慈・星野浩司・南聡・荒巻大樹 97-102
  • 地域伝統産業活性化における映像メディアの役割 共著 2017年3月1日 九州産業大学芸術学会研究報告(48巻) 佐藤慈・星野浩司・荒巻大樹・青木幹太・井上友子・佐藤佳代 111-114
  • 大学がかかわる地域振興策の一例 ー重要無形民族文化財『八女福島燈籠人形舞台背景幕制作事業』を中心にー 共著 2016年3月1日 九州産業大学芸術学会研究報告(47巻) 井上友子・青木幹太・佐藤慈・星野浩司・佐藤佳代・南聡・荒巻大樹 55-60
  • プロジェクト型デザイン教育の実践 ー大川家具工業会との産学連携活動の推移とその成果 2012から2015までー 共著 2016年3月1日 九州産業大学芸術学会研究報告(47巻) 青木幹太・井上友子・佐藤佳代・星野浩司・佐藤慈・荒巻大樹 73-82
  • デジタルサイネージを活用した伝統的工芸品のプロモーション 共著 2016年3月1日 九州産業大学芸術学会研究報告(47巻) 佐藤慈・星野浩司・荒巻大樹・井上友子・佐藤佳代・青木幹太 125-128
  • 映像コンテンツを基礎とした地域連携型キャリア教育の実践 共著 2016年3月1日 九州産業大学芸術学会研究報告(47巻) 星野浩司・佐野彰・佐藤慈・栗田融・黒岩俊哉・五十嵐正毅・青木幹太・井上友子・佐藤佳代・荒巻大樹・南聡 129-132
  • プロジェクト型デザイン教育の実践 ー宗像エリアのデザイン支援活動ー 共著 2015年3月11日 九州産業大学芸術学会研究報告(46巻) 青木幹太・井上友子・佐藤佳代・星野浩司・佐藤 慈・荒巻大樹 77-86
  • 映像コンテンツを活用した伝統産業振興プロジェクト 共著 2015年3月1日 九州産業大学芸術学会研究報告(46巻) 佐藤慈・星野浩司・荒巻大樹・井上友子・佐藤佳代・青木幹太 105-108
  • 企業連携を通じた美術領域の可能性 共著 2014年3月1日 九州産業大学芸術学会研究報告(45巻) 井上友子 佐藤佳代 青木幹太 星野浩司 荒巻大樹 41-48
  • プロジェクト型教育と地域伝統産業振興のためのワークショップ・プログラム 共著 2014年3月1日 九州産業大学芸術学会研究報告(45巻) 佐藤佳代・井上友子・青木幹太・星野浩司・荒巻大樹 49-55
  • 地域産業プロモーションにおけるプロジェクト型教育の実際 共著 2014年3月1日 九州産業大学芸術学会研究報告(45巻) 青木幹太・井上友子・佐藤佳代・星野浩司・荒巻大樹 57-61
  • 希望のあかりプロジェクト2012 共著 2014年3月1日 九州産業大学芸術学会研究報告(45巻) 青木幹太・榊泰輔・聞間理 63-69
  • 地域産業プロモーション2012 ー博多人形のリ・デザインー 共著 2014年3月1日 九州産業大学芸術学会研究報告(45巻) 青木幹太・井上友子・佐藤佳代・星野浩司・荒巻大樹 71-74
  • 福岡デザイン小史1867-2012 共著 2013年9月30日 九州大学大学院芸術工学研究院紀要芸術工学研究(1巻19号) 森田昌嗣 青木幹太 井上貢一 古賀唯夫 55-88
  • コラボレーション手法によるデザイン教育プログラムの展開 単著 2013年3月30日 九州産業大学芸術学会研究報告(44巻) 57-64
  • 地域産業振興とその人材育成を目的とした取組みII 共著 2013年3月30日 九州産業大学芸術学会研究報告(44巻) 佐藤佳代・井上友子・星野浩司・荒巻大樹 89-98
  • 希望のあかりプロジェクト 共著 2013年3月30日 九州産業大学芸術学会研究報告(44巻) 榊泰輔・坂井英治 103-110
  • 地域産業振興とその人材育成を目的にした芸術学部の総合的取組み 共著 2012年3月30日 九州産業大学芸術学会研究報告(43巻) 佐藤佳代・井上友子・星野浩司・佐藤慈・荒巻大樹 93-107
  • デザイン実習に産学連携プログラムを導入した効果 単著 2011年3月31日 九州産業大学芸術学会研究報告(42巻) 109-115
  • 電動介護ベッドのユーザビリティ・デザイン 単著 2011年3月31日 九州産業大学芸術学会研究報告(42巻) 117-122
  • ヘアケア製品のユーザビリティ・デザイン 単著 2010年3月31日 九州産業大学芸術学会研究報告(41巻) 85-91
  • 博多織の振興を目的とした芸術学部の学科横断プロジェクト 共著 2010年3月31日 九州産業大学芸術学会研究報告(41巻) 佐藤佳代・若松布美子・斉藤光範 77-84
  • 立位保持訓練のための下肢他動的運動機能の実装とその妥当性(査読付き) 共著 2010年1月30日 日本デザイン学会研究論文集(56巻5号) 片本隆二・青木幹太・岸信彦・藤家馨 73-78
  • Robotics Stretcher for SMA Patient 共著 2010年1月30日 Proceedings of SICE2010 Kanta Aoki, Taisuke Sakaki, Takayuki Iribe, Kuniharu Ushijima, Mihoko Sakuragi, Keiichi Miyanaga 1-6
  • Future Dream! Review of The 2007 Robotics-Mechatronics Design Competition(Refereed Papers) 共著 2009年1月30日 Journal of Robotics and Mechatronics(21巻2号) Kanta Aoki, Taisuke Sakaki, Ryuichi Oguro, Shinichi Sagara, Nobuhiro Ushimi, Takanori Kiyota, Ryo Kikuuwe, Makoto Iwamura, Manabu Fukushima, Keiji Imado , Hidetaka Ikeuchi, Shunji Moromugi 245-251
  • マッサージチェアのユーザビリティ・デザイン 単著 2009年3月30日 九州産業大学芸術学会研究報告(40巻) 83-91
  • コラボレーション手法による実践的なデザイン教育プログラムの展開 単著 2009年3月30日 九州産業大学芸術学会研究報告(40巻) 93-104
  • 産業界の要請に応える目標達成型デザイン教育の試み 単著 2007年3月30日 九州産業大学芸術学会研究報告(38巻) 343-347
  • デザイン領域における産学連携の取り組みとその教育的効果 単著 2007年3月30日 九州産業大学芸術学会研究報告(38巻) 349-353
  • 有酸素運動が運動習慣のなかった若年者の起立性循環調節反応に及ぼす影響(学位論文) 単著 2008年2月 学位論文
  • 12週間の有酸素運動が運動習慣のない若年者の暑熱環境下の起立生循環調節反応に及ぼす影響(査読付き) 共著 2008年2月28日 日本生理人類学会誌  (13巻1号) 青木幹太・石橋圭太・前田亨史・樋口重和・安河内朗 27-38

寄稿関係

  • 希望のあかりプロジェクト2011 ーねぶたによる被災地支援活動ー 単著 2012年12月17日 ARTing 特別増刊号 青木幹太
  • チャイルドシューズのデザイン開発 単著 2010年3月10日 福岡商工会議所NEWS 2010 Vol.(427巻) 青木幹太 16
  • 学部・産業界との相互連携によるものづくり教育の実践 単著 2008年9月30日 大学教育と情報 (18巻02号) 青木幹太 2-4
  • 実社会で役立つデザインのトレーニング―九州産業大学芸術学部デザイン学科 単著 2007年7月 ブレーン(48巻07号) 青木幹太 86-87

研究発表・報告関係

  • 企業連携による大川家具の商品開発プロセスと活動成果 単独 2015年3月 日本デザイン学会 家具・木工研究部会誌「家具・木工通信」 青木幹太
  • プロジェクト型デザイン教育によるフィールドワークの実践 単独 2014年11月30日 日本デザイン学会デザイン学研究特集号 青木幹太
  • 歩行バランス訓練ロボットの設計研究 共同 2010年4月30日 2010年度研究報告書 身体障害者のための生活環境系の設計研究 青木幹太・榊泰輔・片本隆二・藤家馨
  • 立位移動運動装置の設計研究(その2) ー自走可能な起立運動装置の具体化ー 共同 2010年4月30日 2010年度研究報告書 身体障害者のための生活環境系の設計研究 青木幹太・村上幸平・片本隆二・藤家馨・寺師良輝・小林博光・江原喜人
  • 立位移動運動装置の設計研究 共同 2010年4月30日 2009年度研究報告書 身体障害者のための生活環境系の設計研究 青木幹太・片本隆二・藤家馨・寺師良輝・小林博光・江原喜人
  • 起立運動装置の評価実験(その2) ー脊髄損傷者における立位時の下肢他動的運動が下肢容積に及ぼす影響ー 共同 2010年4月30日 2009年度研究報告書 身体障害者のための生活環境系の設計研究 青木幹太・片本隆二・藤家馨・寺師良輝・小林博光・江原喜人
  • 福祉機器デザインの実践的教育 単独 2010年1月5日 芸術工学会誌刊行50号記念特別企画号 青木幹太
  • 起立運動装置の評価実験 ー健常利用者による筋ポンプに関する実験と潜在的ニーズの考察ー 共同 2009年5月1日 2008年度研究報告書 身体障害者のための生活環境系の設計研究 青木幹太・片本隆二・岸信彦・藤家馨・寺師良輝・小林博光・江原喜人
  • 学部連携による実践的なデザイン教育の試み 単独 2009年3月31日 日本デザイン学会誌 デザイン学研究特集号 特集/九州デザインI 青木幹太
  • 特集/九州デザイン1 共同 2009年3月31日 日本デザイン学会誌 デザイン学研究特集号63第16巻3号通巻63号
  • 特集/九州デザイン2 共同 2009年3月31日 日本デザイン学会誌 デザイン学研究特集号64第16巻4号通巻64号
  • 電動起立補助具の設計研究 共同 2008年5月1日 2007年度研究報告書 身体障害者のための生活環境系の設計研究 青木幹太・片本隆二・岸信彦・藤家馨・寺師良輝・小林博光・江原喜人・大滝長作

口頭発表

  • 産官学連携プロジェクト型教育による地域企業のデザイン支援ー「久留米織」の企画開発とブランディングー 共同 2017年7月1日 日本デザイン学会第64回研究発表大会(日本デザイン学会) 佐藤佳代・青木幹太・楠本幸裕・石川弘之・井上友子・佐藤慈・荒巻大樹・星野浩司
  • プロジェクト型デザイン教育の実践ー福祉・介護ロボットの研究・開発を事例としてー 共同 2017年7月1日 日本デザイン学会第64回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木幹太・榊泰輔・田代雄大
  • ソーシャルデザインと教育 共同 2017年7月1日 日本デザイン学会第64回研究発表大会(日本デザイン学会) 井上友子・青木幹太・佐藤佳代・佐藤慈・星野浩司・荒巻大樹
  • 要介護高齢者等の介助用装着型補助具の研究 共同 2017年7月1日 日本デザイン学会第64回研究発表大会(日本デザイン学会) 田代雄大・青木幹太・李湧権・榊泰輔・南幸気
  • 産学連携による地域企業へのデザイン支援の取り組み ー2015年度「デザインブラシュアップ講座」受講企業の成果と波及効果ー 共同 2017年7月1日 日本デザイン学会第64回研究発表大会(日本デザイン学会) 楠本幸裕・石川弘之・西村博之(以上3名は福岡県工業技術センターインテリア研究所)・青木幹太・佐藤佳代
  • 地域活性化におけるデジタルサイネージの活用ー地域と大学の連携によるプロジェクト型教育の実践ー 共同 2017年7月2日 日本デザイン学会第64回研究発表大会(日本デザイン学会) 佐藤慈・青木幹太・井上友子・佐藤佳代・荒巻大樹・星野浩司
  • 在宅用立位保持訓練ロボットの研究・開発 共同 2016年10月15日 日本デザイン学会第5支部 平成28年度研究発表会(日本デザイン学会第5支部) 田代雄大・青木幹太・榊泰輔・片本隆二・古賀圭祐
  • 高齢者利用を想定した木製椅子の開発 ー大川家具工業会との連携活動の成果ー 共同 2016年10月15日 日本デザイン学会第5支部 平成28年度研究発表会(日本デザイン学会第5支部) 中西拓也・青木幹太・柿添一年
  • 小型油圧アクチュエータ(MHA)で駆動する入浴介護用パワードスーツの開発 共同 2016年7月3日 日本デザイン学会第63回研究発表大会(日本デザイン学会) 田代雄大・青木幹太・李湧権・榊泰輔・南幸気
  • 大学を中心とした行政/団体/企業の連携事業 共同 2016年7月2日 日本デザイン学会第63回春季研究発表大会(日本デザイン学会) 井上友子・青木幹太・佐藤佳代・佐藤慈・星野浩司・荒巻大樹・南聡
  • 地域伝統工芸をテーマとしたワークショップの展開 共同 2016年7月3日 日本デザイン学会第63回研究発表大会(日本デザイン学会) 佐藤佳代・井上友子・青木幹太・佐藤慈・星野浩司・荒巻大樹
  • プロジェクト型デザイン教育の実践ー宗像エリアのデザイン支援活動ー 共同 2016年7月3日 日本デザイン学会第63回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木幹太・井上友子・佐藤佳代・星野浩司・佐藤 慈・荒巻 大樹
  • 学官連携による地域企業へのデザイン支援の取り組み 2014年度「デザインブラッシュアップ講座」受講企業の成果と波及効果 共同 2016年7月3日 日本デザイン学会第63回研究発表大会(日本デザイン学会) 楠本幸裕・青木幹太・石川弘之・友延憲幸
  • 地域振興活動を通じた映像制作教育 ー地域産業と大学の連携によるプロジェクト型教育の一例ー 共同 2016年7月3日 日本デザイン学会第63回春季研究発表大会(日本デザイン学会) 佐藤慈・青木幹太・井上友子・佐藤佳代・荒巻大樹・星野浩司
  • ロボット技術の応用による高齢者の生活支援機器・システムの研究 ー超小型油圧アクチュエータ(MHA)で駆動するパワードスーツの開発ー 共同 2015年10月24日 日本デザイン学会第5支部 平成27年度研究発表会(日本デザイン学会第5支部) 田代雄大・青木幹太・李湧権・南幸気
  • 映像コンテンツを基礎とした地域連携型キャリア教育の実践 共同 2015年6月14日 日本デザイン学会第62回研究発表大会(日本デザイン学会) 星野浩司・井上友子・佐藤佳代・青木幹太・佐藤慈・荒巻大樹
  • 重症心身障害児・者の入浴補助具の研究 共同 2015年6月13日 日本デザイン学会第62回研究発表大会(日本デザイン学会) 中村詩子・青木幹太
  • 八女福島の燈籠人形舞台背景幕修復・制作事業について 共同 2015年6月13日 日本デザイン学会第62回研究発表大会(日本デザイン学会) 井上友子・佐藤佳代・青木幹太・星野浩司・佐藤慈・荒巻大樹・南聡
  • 産官学連携による地域企業のデザイン支援の取り組み 共同 2015年6月13日 日本デザイン学会第62回研究発表大会(日本デザイン学会) 石川弘之・青木幹太・友延憲幸・楠本幸裕
  • 伝統工芸品の振興を目的とした映像制作プロジェクト ー地域貢献活動を通じた実践的教育の試みー 共同 2015年6月13日 日本デザイン学会第62回研究発表大会(日本デザイン学会) 佐藤慈・星野浩司・荒巻大樹・井上友子・佐藤佳代・南聡・青木幹太
  • 60歳代前半層の歩行バランス訓練ロボット実証実験 共同 2015年6月14日 日本デザイン学会第62回春季研究発表大会(日本デザイン学会) 片本隆二・藤家馨・榊泰輔・青木幹太
  • アート領域学生へのデザイン教育アプローチ ー地域産業と連携したプロジェクト型教育プログラムを通してー 共同 2015年6月13日 日本デザイン学会第62回研究発表大会(日本デザイン学会) 佐藤佳代・井上友子・青木幹太・荒巻大樹・佐藤慈・星野浩司・南聡
  • プロジェクト型デザイン教育の実践 ー大川家具工業会との産学連携活動の推移とその成果ー 共同 2015年6月13日 日本デザイン学会第62回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木幹太・井上友子・佐藤佳代・星野浩司・佐藤慈・荒巻大樹
  • 女性目線によるカフェスタイルの家具提案(2) 共同 2015年6月13日 日本デザイン学会第62回研究発表大会(日本デザイン学会) 隈本あゆみ・石山隆通・下田 隆・青木幹太
  • 自然造形物の自動車デザインへの応用 共同 2014年10月18日 日本デザイン学会第5支部 平成26年度研究発表会(日本デザイン学会第5支部) 畑田紘志・青木幹太
  • パーソナルモビリティのデザイン研究 共同 2014年10月18日 日本デザイン学会第5支部平成26年度研究発表会(日本デザイン学会第5支部) 早田俊郎・青木幹太
  • 女性目線によるカフェスタイルの家具提案 共同 2014年10月18日 日本デザイン学会 第 5 支部 平成26 年度研究発表会(日本デザイン学会 第5支部) 隈本あゆみ・石山隆通・下田隆・青木幹太
  • 博多人形PV制作プロジェクト-地域産業の振興活動を通じた教育実践- 共同 2014年7月5日 日本デザイン学会第61回研究発表大会(日本デザイン学会) 佐藤慈・青木幹太・井上友子・星野浩司・荒巻大樹
  • プロジェクト型デザイン教育の実践 ー地域産業プロモーションを事例としてー 共同 2014年7月5日 日本デザイン学会第61回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木幹太・井上友子・佐藤佳代・星野浩司・佐藤慈・荒巻大樹
  • 企業連携を通じた実践力の修得 共同 2014年7月5日 日本デザイン学会第61回研究発表大会(日本デザイン学会) 井上友子・佐藤佳代・青木幹太・星野浩司・佐藤慈・荒巻大樹
  • 地域産業と食育を主題とした映像制作による実践教育プログラムの開発 ー福岡県、糸島地域の生産者と大学が連携した産学連携プロジェクトー 共同 2014年7月6日 日本デザイン学会第61回春季研究発表大会(日本デザイン学会) 星野浩司・井上友子・佐藤佳代・青木幹太・佐藤慈・荒巻大樹・佐野彰・栗田融・黒岩俊哉・満生慎二
  • 産学連携による大川家具の商品開発プロセスと活動成果 共同 2014年7月5日 日本デザイン学会第61回研究発表大会(日本デザイン学会) 隈本あゆみ・青木幹太
  • 歩行バランス訓練ロボットの運動強度 共同 2014年7月6日 日本デザイン学会第61回研究発表大会(日本デザイン学会) 片本隆二・藤家馨・榊泰輔・青木幹太
  • 療育玩具の形態研究 共同 2014年7月6日 日本デザイン学会第61回研究発表大会(日本デザイン学会) 森下慎也・中村詩子・青木幹太
  • 女性の利用者を想定した家具デザインとその効果 共同 2013年10月5日 日本デザイン学会 平成25年度第5支部研究発表大会(日本デザイン学会第5支部) 隈本あゆみ 青木幹太
  • コラボレーション手法によるデザイン教育プログラムの展開3 共同 2013年10月5日 日本デザイン学会 平成25年度第5支部研究発表大会(日本デザイン学会第5支部) 青木幹太 井上友子 佐藤佳代 星野浩司 荒巻大樹
  • 地域産業プロモーション計画1(1)ー社会貢献と人材育成を目的としたワークショップ教育プログラムの開発ー 共同 2013年6月23日 日本デザイン学会第60回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木幹太 佐藤佳代 井上友子 星野浩司 荒巻大樹
  • 地域産業プロモーション計画1(2)ー地域産業の活性化と人材育成を目標とした商品開発と産学連携の可能性ー 共同 2013年6月23日 日本デザイン学会第60回研究発表大会(日本デザイン学会) 井上友子 佐藤佳代 青木幹太 星野浩司 荒巻大樹
  • 地域産業プロモーション計画1(3) ー大川家具工業会との連携による若年消費者を対象とした家具開発ー 共同 2013年6月23日 日本デザイン学会第60回研究発表大会(日本デザイン学会) 隈本あゆみ 井上友子 佐藤佳代 青木幹太 星野浩司 荒巻大樹
  • 地域産業プロモーション計画1(4)ー企業と大学が連携したキャリア教育・専門教育を目的とする人材育成教育プログラムの開発ー 共同 2013年6月23日 日本デザイン学会第60回研究発表大会(日本デザイン学会) 星野浩司 井上友子 佐藤佳代 青木幹太 荒巻大樹
  • ねぶたによる東日本大震災の被災者支援活動 共同 2013年6月23日 日本デザイン学会第60回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木幹太 榊泰輔 聞間理 三上真輝
  • 学部間連携によるフォーミュラカーの設計・製作を通したものづくり教育 共同 2013年3月13日 日本機械学会九州支部第66期総会講演会(日本機械学会) 寺西高広・青木幹太
  • コラボレーション手法によるデザイン教育プログラムの展開2 単独 2012年10月27日 日本デザイン学会 平成24年度第5支部研究発表会(日本デザイン学会第5支部) 青木幹太
  • 博多織プロモーション計画4(1) ー地域貢献を目標に定めた領域横断型活動についてー 共同 2012年6月24日 日本デザイン学会第59回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木幹太・佐藤佳代・井上友子・星野浩司・荒巻大樹
  • 博多織プロモーション計画4(2) ー地域貢献を目標とした商品開発事例と産学連携の可能性ー 共同 2012年6月24日 日本デザイン学会第59回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木幹太・佐藤佳代・井上友子・星野浩司・荒巻大樹
  • 博多織プロモーション計画4(3) ー伝統産業を基礎とした映像コンテンツの構築と新たなアーカイブの考察ー 共同 2012年6月24日 日本デザイン学会第59回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木幹太・佐藤佳代・井上友子・星野浩司・荒巻大樹
  • 地域企業との連携による介護用電動ベッドの製品デザイン 共同 2012年6月24日 日本デザイン学会第59回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木幹太・松永圭吾
  • 片麻痺者に脊髄損傷者用立位運動装置を適応するための調査 共同 2011年11月12日 日本デザイン学会第5支部 平成23年度研究発表会(日本デザイン学会第5支部) 片本隆二・藤家馨・青木幹太・榊泰輔・牛見宣博
  • フォーミュラカー開発におけるカウルデザイン 共同 2011年11月12日 日本デザイン学会 平成23年度第5支部研究発表会 青木幹太・石田惇師
  • 博多織プロモーション計画3(1) ー地域産業と芸術領域の連携による社会貢献の試みー 共同 2011年6月26日 日本デザイン学会第58回研究発表会(日本デザイン学会) 佐藤佳代・井上友子・青木幹太・坂本浩・星野浩司・佐藤慈・荒巻大樹
  • 博多織プロモーション計画3(2) ー地域産業と美術領域の連携による社会貢献の可能性の検討ー 単独 2011年6月26日 日本デザイン学会第58回研究発表会(日本デザイン学会) 井上友子・佐藤佳代・青木幹太・坂本浩・星野浩司・佐藤慈・荒巻大樹
  • 博多織プロモーション計画3(3) ー地域産業とデザイン領域の連携による社会貢献の可能性の検討ー 共同 2011年6月26日 日本デザイン学会第58回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木幹太・佐藤佳代・井上友子・坂本浩・星野浩司・佐藤慈・荒巻大樹
  • 博多織プロモーション計画3(4) ー伝統産業を基盤とした映像コンテンツの構築と社会意識変化の考察ー 共同 2011年6月26日 日本デザイン学会第58回研究発表大会(日本デザイン学会) 星野浩司・青木幹太・佐藤佳代・井上友子・坂本浩・佐藤慈・荒巻大樹
  • 脊髄損傷者が立位で自走可能な下肢他動的運動装置の開発 共同 2010年10月23日 日本デザイン学会 平成22年度第5支部研究発表会(日本デザイン学会第5支部) 片本隆二・藤家馨・青木幹太・村上幸平
  • デジタルカメラの操作性におけるタッチパネル方式の効果に関する研究 共同 2010年10月23日 日本デザイン学会 平成22年度第5支部研究発表会(日本デザイン学会第5支部) 清水光・青木幹太
  • 脊髄損傷者の立位での下肢他動運動の影響と自走機能の実装 共同 2010年7月3日 日本デザイン学会第57回研究発表大会(日本デザイン学会) 片本隆二・藤家馨・青木幹太
  • 産学連携によるチャイルドシューズのデザイン開発 共同 2010年7月4日 日本デザイン学会第57回研究発表大会(日本デザイン学会) 青木幹太・平田義典・柴田篤史・永田真弓・木村伸夫
  • 博多織プロモーション計画2 ー地域産業振興と人材育成のための芸術系教育プログラムー 共同 2010年7月4日 日本デザイン学会第57回研究発表大会(日本デザイン学会) 井上友子・青木幹太・佐藤佳代
  • デザインと工学の連携によるフォーミュラカーの開発 共同 2010年7月3日 日本デザイン学会第57回研究発表大会(日本デザイン学会) 石田惇師・青木幹太
  • スタンディングエイドと立位運動装置の違い 立位姿勢における下肢容量の観察より 共同 2009年12月13日 九州人間工学 第30号 青木幹太・片本隆二・藤家馨
  • コラボレーション手法によるデザイン教育プログラムの展開 単独 2009年10月24日 日本デザイン学会 平成21年度第5支部研究発表会(日本デザイン学会第5支部) 青木幹太
  • 「ロボメカデザインコンペ」のコラボレーション教育効果 共同 2009年10月24日 日本デザイン学会 平成21年度第5支部研究発表会(日本デザイン学会第5支部) 榊泰輔・青木幹太・牛見宣博
  • 地域産業振興を目的とした博多織プロモーション計画 共同 2009年10月24日 日本デザイン学会 平成21年度第5支部研究発表会(日本デザイン学会第5支部) 佐藤佳代・青木幹太・斉藤光範・若松布美子
  • 立位保持訓練が脊髄損傷者の下肢容積に与える影響 共同 2009年10月24日 日本デザイン学会 平成21年度第5支部研究発表会(日本デザイン学会第5支部) 片本隆二・藤家馨・青木幹太・寺師良輝・小林博光・江原喜人
  • 安全運転における車間距離表示の視認性に関する研究 共同 2009年10月24日 日本デザイン学会 平成21年度第5支部研究発表会(日本デザイン学会第5支部) 清水光・青木幹太
  • 下肢他動運動による筋肉ポンプの効果 共同 2008年12月13日 日本人間工学会九州支部第29回大会 青木幹太・片本隆二・藤家馨
  • 12ヶ月のデトレーニングが起立性循環反応に及ぼす影響 共同 2008年10月 日本生理人類学会第59回大会(日本生理人類学会) 石橋圭太・安河内朗・岸信彦
  • 暑熱暴露が起立性循環反応の個人差に及ぼす影響 共同 2008年10月 日本生理人類学会第59回大会(日本生理人類学会) 石橋圭太・安河内朗・樋口重和
  • シニアシューズのデザイン 共同 2008年10月25日 日本デザイン学会 平成20年度第5支部研究発表会(日本デザイン学会第5支部) 杉野令奈・平野英一・青木幹太
  • 健康・福祉ロボットのデザインとその活動 共同 2008年10月25日 日本デザイン学会 平成20年度第5支部研究発表会(日本デザイン学会第5支部) 末次諒子・榊泰輔・青木幹太
  • フォーミュラカーのデザイン 共同 2008年10月25日 日本デザイン学会 平成20年度第5支部研究発表会(日本デザイン学会第5支部) 安武正剛・石丸嵩將・田代雄大・寺西高広・青木幹太
  • 博多織産業の現状と振興を目的とした試み 共同 2008年10月25日 日本デザイン学会 平成20年度第5支部研究発表会(日本デザイン学会第5支部) 脇山俊明・春田倫子・井上彩希・青木幹太
  • 木工挽物技術によるテーブルウェアの提案 共同 2008年10月25日 日本デザイン学会 平成20年度第5支部研究発表会 青木幹太・辻翔平
  • 下肢不自由者の起立と模擬的な歩行運動を補助する装置ー下肢に不自由のある脊髄損傷者の起立と立位を補助する装置(2)ー 共同 2008年6月 日本デザイン学会誌第55回研究発表大会 青木幹太・片本隆二・岸信彦・藤家馨

講演関係

  • 公園の取り組みへの感想と課題解決の実践 単独 2016年1月22日 国営海の中道海浜公園 ユニバーサルデザインセミナー(海の中道管理センター) 青木幹太
  • 公園の取り組みへの評価と今後に向けた提言 単独 2014年3月5日 国営海の中道海浜公園 ユニバーサルデザインセミナー(海の中道管理センター)
  • プロジェクト活動の成果と課題 単独 2013年12月12日 第2回大学教育フォーラムin 九州産業大学 for Teacher & Staff(九州産業大学)
  • プロジェクト型教育による実践的なものづくりと人材育成 単独 2013年8月28日 D&D2013 市民フォーラム(一般社団法人 日本機械学会機構力学・計測制御部門)
  • ユニバーサルデザインとユーザビリティ 単独 2008年12月15日 ユニバーサルデザインからユニバーサルビジネスへ ーデザインの活用の新たな方向を探るー(北九州市産業経済局産業政策課)

公開講座関係

  • デザインブラシュアップ講座 単独 2014年10月17日 平成26年度福岡県工業技術センタークラブデザイン部会(福岡県工業技術センターインテリア研究所)
  • 「家具や雑貨を作ろう!ワイン工場を見学!」 単独 2014年6月21日 九州産業大学公開講座2014現地学習9(九州産業大学)
  • コラボで実現する「売れる商品デザイン」セミナー 単独 2014年5月30日 コラボで実現する「売れる商品デザイン」セミナー(宗像市商工会)
  • デザインが演出する気持ちいい生活 単独 2012年11月14日 九州産業大学2012公開講座 「九産大・カフェ」ーコミュニティ交流講座ー(九州産業大学)
  • デザインブラシュアップ講座2012 単独 2012年10月4日 平成24年度福岡県工業技術センタークラブ 製品開発研究会(福岡県工業技術センター)
  • 九州マーケティングの探求と構築 地域産業振興に向けた商品開発 ー博多織を活かした商品デザインー 単独 2011年10月15日 九州産業大学2011 公開講座
  • デザインブラシュアップ講座2011 単独 2011年10月4日 平成23年度福岡県工業技術センタークラブ 製品開発研究会(福岡県工業技術センター)
  • 人を思いやるデザイン 単独 2011年7月16日 平成23年度 東市民センター・九州産業大学連携事業 人権セミナー「文化としての人権を与える」(東市民センター・九州産業大学)
  • モノのデザインには愛がある 単独 2009年11月7日 九州産業大学公開講座2009 気軽にアートを

特許関係

  • 歩行介助ロボット 共同 2015年3月28日 特許第5507224号 榊泰輔・青木幹太・藤家馨・片本隆二
  • 身障者用起立運動装置 共同 2012年10月5日 特許第5099853号 青木幹太・片本隆二・大滝隆英

受賞

  • 日本デザイン学会特別賞 共同 2017年10月13日 一般社団法人日本デザイン学会 青木幹太、佐藤佳代、井上友子、星野浩司、佐藤慈、荒巻大樹
  • 社会貢献賞 共同 2017年4月25日 九州産業大学 青木幹太・井上友子・佐藤佳代・星野浩司・佐藤慈・荒巻大樹
  • 社会貢献賞 共同 2017年4月25日 九州産業大学 榊泰輔、青木幹太、聞間理、山本正和
  • グッドプレゼンテーション賞 2016年7月3日 日本デザイン学会 楠本幸裕・青木幹太・石川弘之・友延憲幸
  • 教育功績賞 2016年4月22日 青木幹太・榊泰輔・牛見宣博・村上剛司・下川俊彦・李湧権
  • グッドプレゼンテーション賞 共同 2014年7月6日 日本デザイン学会 青木幹太・井上友子・佐藤佳代・星野浩司・佐藤慈・荒巻大樹
  • 教育功績賞 共同 2014年4月25日 九州産業大学 榊泰輔・牛見宣広・青木幹太
  • 日本機械学会教育賞 共同 2013年4月19日 青木幹太・榊泰輔・牛見宣博 他14名
  • 社会貢献賞 共同 2012年4月17日 九州産業大学 青木幹太・榊泰輔・坂井英治
  • 福岡産業デザイン賞 共同 2011年11月10日 福岡県・福岡県産業デザイン協議会 青木幹太・松永育代
  • 教育功績賞 2009年4月16日 九州産業大学 青木幹太・佐藤佳代・斎藤光範・若松布美子
  • 優秀研究賞 単独 2008年10月19日 に本生理人類学会
  • 教育功績賞 共同 2008年3月27日 九州産業大学 青木幹太・榊泰輔・牛見宣博
  • 教育功績賞 単独 2007年3月28日 九州産業大学

その他

  • 宗像トートバックのデザイン 共同 2015年10月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・植田真朗(プリンツ工房Eleganz)・泉義也(宗像市商工会)
  • 木製ストラップとそのパッケージのデザイン 共同 2015年10月1日~2016年3月30日 青木幹太・恒成直賢(有限会社工房茶輪子)・泉義也(宗像市商工会)
  • 家具用ハンドル・ノブの新製品開発 共同 2015年10月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・平井武志(株式会社奥平)・楠本幸裕(福岡県工業技術センターインテリア研究所)
  • 木製組み立て玩具のパッケージデザイン 共同 2015年10月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・廣松武朋(有限会社廣松突板)・楠本幸裕(福岡県工業技術センターインテリア研究所)
  • 清酒用ガラス製デカンター及びおちょこのデザイン 共同 2015年10月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・伊藤幹生(粋工房株式会社)・荒牧裕衣子
  • DYI用ワークテーブルのデザイン 共同 2015年5月30日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・岸浩之(ホルツマーケット)・楠本幸裕(福岡県工業技術センターインテリア研究所)
  • 博多織を用いたアクセサリーデザイン 共同 2015年5月10日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・原田学(西村織物株式会社)・武田健吾
  • チタン製ミニルーラーのデザイン 共同 2015年5月1日~2016年5月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・門谷豊(東洋ステンレス研磨工業株式会社)・楠本幸裕(福岡県工業技術センターインテリア研究所)
  • 博多織ギターストラップのデザイン(商品化) 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ(発売開始) 青木幹太・原田学(西村織物株式会社)・楠本幸裕(福岡県工業技術センターインテリア研究所)
  • 博多織カメラストラップのデザン(商品化) 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ(発売開始) 青木幹太・原田学(西村織物株式会社)・楠本幸裕(福岡県工業技術センターインテリア研究所)
  • DYI博多人形のデザイン(商品化) 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・庄嶋健(壱語屋株式会社)・後藤達朗(後藤博多人形株式会社)・中村円香
  • 企業PR用博多人形のデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・庄嶋健(壱語屋株式会社)・後藤達朗(後藤博多人形株式会社)・中村円香
  • チタンを用いたアクセサリーデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・高下博史(株式会社ワークス)
  • ステンレス製ミニルーラーのデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・門谷豊(東洋ステンレス研磨工業株式会社)・楠本幸裕(福岡県工業技術センターインテリア研究所)
  • 有機ELによる読書ライトのデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・前田弘幸(公益財団法人福岡県産業・科学技術振興財団)・西川謙二(株式会社テクノブレイズ九州)
  • 蹄鉄を使った幸運グッズのデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・増田美佐子(むなかた乗馬クラブ)・泉義也(宗像市商工会)
  • 醤油加工品のパッケージ・ラベルのデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・片山信一郎(片山醤油店)・泉義也(宗像市商工会)
  • 栄養機能食品マゼカルの販売促進のためのデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・柴田英俊(からだ環境総研(株))・泉義也(宗像市商工会)
  • 福岡の特産品あまおうを使った手作りジャムのパッケージデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・安田晶子(そらのてしごと)・泉義也(宗像市商工会)
  • 昔話を題材にした業務用カレンダーのデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・荒木建己(あいちぇんじ)・泉義也(宗像市商工会)
  • 冷凍鯛飯のパッケージデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・飛永浩司(寿司・割烹ふく仙)・泉義也(宗像市商工会)
  • テレビボードのデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・福山貴哉(有限会社福山工芸)・吉本周生
  • 折りたたみ式シューズボックスのデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・馬場章廣((株)馬場木工)・吉野沙貴・村上舞
  • ダイニングでの利用を想定した木製雑貨のデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・田中智範(株式会社丸仙工業)・濱保さつき
  • ウォルトディズニーのキャラクター家具 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・小早川恒緒((株)アルファタカバ)・白石香波・西澤悠
  • 恐竜をモチーフとした学習机と椅子のデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・小島嘉則(木彩工房)・甲斐麻由実
  • ダイニングでの利用を想定したカッティングプレートのデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・田中智範(株式会社丸仙工業)・濱保さつき
  • リビング向け収納棚のデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・小原潤一(小原木工)・永石秀徳
  • 高級感のあるソファーのデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・石山隆通(有限会社生松工芸)・宮崎耕平
  • 子供のリビング学習向けデスクのデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・辻直幸((株)辻製作所)・村上舞・飯干春菜
  • パーソナルチェアのデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・平田尚二((有)平田椅子製作所)・濱田彩子
  • 大川市役所グッズ開発 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・石橋広道(大川市役所インテリア課)・吉本周生・白石香波
  • 豆博多人形のデザイン 共同 2015年5月1日~2016年3月30日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・庄嶋健(壱語屋株式会社)・後藤達朗(後藤博多人形株式会社)・中村円香
  • 清酒「初しぼり」のラベルデザインとブランドデザイン 共同 2015年3月1日~2016年12月20日 天神イムズ地下2階イムズプラザ 青木幹太・篠崎倫明(株式会社篠崎)・楠本幸裕(福岡県工業技術センターインテリア研究所)

学会等および社会における主な活動

  • 日本デザイン学会理事 担当:企画委員(支部企画)第5支部長 2007年4月~2009年3月
  • 日本デザイン学会研究推進委員会幹事 2007年5月1日~2008年3月30日
  • 日本デザイン学会 学会誌編集・出版委員会幹事 2007年5月1日~2008年3月30日
  • 日本デザイン学会理事 担当:企画委員(支部企画)第5支部長 企画委員会 支部企画委員長 2009年4月~2012年3月
  • 第13回福岡産業デザイン賞審査委員 2011年11月10日
  • 第14回福岡産業デザイン賞審査委員 2012年10月16日
  • 平成25年度福岡市伝統的工芸品振興委員会委員 2013年3月21日~2013年9月30日
  • 「軍師官兵衛」にかかる「ロゴタイプ」及び「キャラクター」選考委員会 2013年5月16日
  • 第15回福岡デザインアワード審査委員 2013年10月29日
  • 国営海の中道海浜公園ユニバーサルデザインチェック 2013年12月10日~2014年3月30日
  • 神の住むまちむなかた 開運マーケット|〜海の道開館2周年イベント〜 実行委員会 2014年2月12日~2014年4月27日
  • 平成26年博多織・博多人形多角化支援事業(福岡市経済観光文化局産業振興部主催) 2014年7月31日~2014年10月13日
  • 第3回「むなかた季良里ichi-oshi」商品選考会選考委員 2014年10月7日~2014年11月12日
  • 第16回福岡デザインアワード審査委員(福岡産業デザイン協議会) 2014年10月22日~2014年10月23日
  • 国営海の中道海浜公園ユニバーサルデザインチェック 2014年11月2日~2015年3月30日
  • コラボで実現する「売れる商品デザイン」セミナー講師 2015年8月5日~2016年2月28日
  • 第17回福岡デザインアワード審査委員(福岡産業デザイン協議会) 2015年10月21日
  • 国営海の中道海浜公園ユニバーサルデザインセミナー 2016年1月22日
  • 第18回福岡デザインアワード審査委員(福岡産業デザイン協議会) 2017年11月7日~2017年11月8日
  • 国営海の中道海浜公園ユニバーサルデザインチェック 2017年12月9日

展覧会・演奏会・競技会等の名称

  • 第8回春の大川木工まつり 大川産業会館 ジャパンインテリア総合展に引き続き開催される一般消費者向けの展示会で、会場には大川プロジェクト2017の成果物である家具、雑貨や映像作品を展示した。 2017年4月8日~2017年4月9日
  • ジャパンインテリア総合展2017 大川産業会館 大川産業会館で開催された家具のバイヤー向けの展示会に、2016年6月から2017年2月まで大川家具工業会に加盟している15社と連携して開発した家具、雑貨や大川PRの映像を展示し、大川プロジェクト20167の活動成果を発表した。当日はNHK福岡放送等の取材を受けた。 2017年4月5日~2017年4月6日
  • 九産大プロデュース展2017 天神イムズ 地下2階イムズプラザ 九州産業大学で2016年4月から2017年2月まで実施された各種プロジェクトワークの成果展示と一部商品化されたもののテスト販売を行う展示会である。年間に連携した企業は40社以上になり、商品化されたアイテムは25アイテムである。本学が推進するプロジェクト型教育の総合的な展示として位置づけられる。 2017年2月23日~2017年3月5日
  • 博多伝統職の会展 はかた伝統工芸館 2016年5月から12月まで、博多独楽の筑紫珠楽氏と共同で実施した「博多独楽」の新商品開発の成果物を展示、公開した。 2016年12月8日~2016年12月13日
  • 博多伝統職の会展 福岡市役所1階 多目的スペース 本年度より福岡市の依頼で、博多伝統職の会メンバーと共同の商品開発に取組んでいる。本展示会は福岡市が主催し、博多伝統職の会の博多曲物、博多独楽、博多張子、博多鋏、マルティグラスの職人による作品の展示で、本学からもこれまでの博多人形の開発商品を展示した。尚、会場では朝日新聞、NHK福岡放送局が取材に来て、新聞、TVで紹介される。 2016年8月4日~2016年8月7日
  • 第8回九州・沖縄地区学生デザイン展ーデザイン教育の現場からー 九州芸文館 日本デザイン学会第5支部、NPO法人芸術の森デザイン会議による共同主催である。九州地区を中心に8大学・短期大学の優秀なデザイン制作物を集めて公開するもので、最終日に展示者によるプレゼンテーションがあり、私のゼミの大学院生が優秀賞を受賞した。 2016年6月16日~2016年6月25日
  • 第7回春の大川木工まつり 大川産業会館 ジャパンインテリア総合展に引き続き開催される一般消費者向けの展示会で、会場には大川プロジェクト2016の成果物である家具、雑貨や映像作品を展示した。 2016年4月9日~2016年4月10日
  • ジャパンインテリア総合展2016 大川産業会館 大川産業会館で開催された家具のバイヤー向けの展示会に、2015年6月から2016年2月まで大川家具工業会に加盟している15社と連携して開発した家具、雑貨や大川PRの映像を展示し、大川プロジェクト2016の活動成果を発表した。当日はKBC九州朝日放送のTV取材、西日本新聞社の取材を受けた。 2016年4月6日~2016年4月7日
  • 九産大プロデュース展2016 天神イムス 地下2階イムズプラザ 九州産業大学で2015年4月から2016年2月まで実施された各種プロジェクトワークの成果展示と一部商品化されたもののテスト販売を行う展示会である。年間に連携した企業は35社で商品化されたアイテムは20である。本学が推進するプロジェクト型教育の総合的な展示として位置づけられる。 2016年2月18日~2016年3月6日
  • 新博多粋伝 ソラリアプラザ1階 イベントスペース「ゼファ」 福岡市伝統的工芸品振興委員会、はかた伝統工芸館、九州産業大学、九州大学の共同主催の展示会である。本学は博多人形や博多織のオリジナル商品を展示、販売した。展示会初日には、西日本新聞、毎日新聞の取材を受けた。 2016年1月20日~2016年1月24日
  • 第7回九州・沖縄地区 学生デザイン展 ーデザイン教育の現場からー 芸術文化施設 九州芸文館  日本デザイン学会第5支部主催で、九州のデザイン系大学、短期大学の優秀な卒業研究等の作品を公開・展示したものである。 2015年6月17日~2015年6月27日
  • 第6回春の大川木工まつり 大川産業会館 2014年度の大川家具工業会と連携して開発した家具、雑貨とともにPRビデオを展示した。本展示会の来場者は一般消費者で、産業会館前広場で来場した家族を対象に子ども椅子を組み立てるワークショップも開催した。 2015年4月11日~2015年4月12日
  • ジャパンインテリア総合展2015 大川産業会館 2014年度の大川家具工業会と連携して開発した家具、雑貨とともにPRビデオを展示した。本展示会の来場者は全国の家具バイヤーである。 2015年4月8日~2015年4月9日
  • 九産大プロデュース展2015 天神イムズ 地下2階イムズプラザ 九州産業大学芸術学部と周辺の自治体・企業、他学部と連携して実施した地域振興・産業振興を目的とするプロジェクト活動の成果を公開、展示した。 2015年2月19日~2015年3月4日
  • イチブンノイチ展 Konya-gallery(紺屋ギャラリー:福岡市中央区大名1-14-28) 九州産業大学と大川家具工業会の連携プロジェクトの活動内容や成果を展示、公開するもので、スチレンボードを用いた1/1スケールのモデルをアート的に展示、表現した。 2015年1月13日~2015年1月19日
  • 新博多粋伝2014 ソラリアプラザ 1階ゼファ 「いま」の博多伝統工芸を体感するをテーマに博多織・博多人形を展示・販売 2014年10月9日~2014年10月13日
  • 九州産業大学×はかた伝統工芸館「NEW VALUE CREATIONS」 はかた伝統工芸館 九州産業大学芸術学部で美術やデザイン、写真映像を専攻する学生たちによる伝統産業とデザインのコラボレーション。 2014年7月31日~2014年8月12日
  • 九州デザイン大学展 九州芸文館 九州のデザイン系大学、短大の優秀作品を集めた展示会 2014年6月18日~2014年6月28日
  • 絹鳴+ ー地域産業プロモーション展ー 天神イムズ 地下2階イムズプラザ 大川家具工業会、博多織、博多人形、ガラス工芸など地域の伝統産業と連携して新商品開発や写真、映像を活用した地域産業のプロモーション活動の成果を展示、公開した。 2014年2月20日~2014年3月1日
  • 第46回大川家具新春展 大川産業会館 協同組合大川家具工業会加盟13社と共同開発した家具や雑貨を、当該展示会に出展した。 2014年1月15日~2014年1月16日
  • 九州デザイン大学展2013 JR博多シティ2階中央エレベータ前広場 九州のデザイン系大学による2013年度の優秀卒業研究の展示・公開である。 2013年6月11日~2013年6月16日
  • プロジェクト展2012 アクロス福岡1階アトリウム 本学が展開するプロジェクト型教育の活動成果を総合的に展示、公開した。主な展示物には、希望のあかりプロジェクト、テクノアートプロジェクト、ジェルキャンドル商品化プロジェクト、博多人形再生プロジェクト、大川プロジェクト、博多織商品化プロジェクト、半纏再評価プロジェクト、カジュアルバッグデザイン、シューズデザインプロジェクト、farm3.0プロジェクトなどがある。 2013年3月20日~2013年3月24日
  • 絹鳴+ ー地域産業プロモーション展ー イムズB2Fイムズプラザ 博多織プロモーションを改称して、本年度より地域産業プロモーション展として開催した。展示では本学と地域企業の連携による開発商品等を展示し、主なプロジェクトとして大川プロジェクト、CMワークショップ、博多人形再生プロジェクト、博多織帯の商品化プロジェクト、ちびっこプロジェクトなどがある。 2013年2月26日~2013年3月4日
  • 第45回大川家具新春展 大川産業会館 協同組合大川家具工業会加企業14社と共同開発した、若年消費者を対象とした男子家具、女子家具を出展した。 2013年1月16日~2013年1月17日
  • 九州デザイン大学展2012 BiVi福岡 イベントスペース1階・6階 2012年6月12日~2012年6月17日
  • プロジェクト展2011 アクロス福岡 1階アトリウム 2011年度に本学で実施したプロジェクトワークの内容と成果を公開、展示した。主なプロジェクトにはフォーミュラ開発、シューズデザイン、アートテクノロジー、希望のあかり、カジュアルバッグデザイン、立位移動運動装置開発、博多織雑貨商品化、介護用電動ベッド商品企画、半纏再評価、自走型電動ストレッチャー開発、ロボメカデザイン、地域ブランド開発プロジェクトであった。 2012年3月8日~2012年3月11日
  • 絹鳴2011 JR博多シティ アミュプラザ博多3階センターコート 芸術学部の美術、デザイン、写真映像の3学科と博多織や久留米絣など、地域の伝統産業を担う企業の連携による商品開発を中心に、博多織プロモーション計画IVとしてその活動成果を展示、公開した。展示会期間中に博多織、久留米絣を使ったワークショップを開催し、子供達に伝統産業の魅力を伝えた。 2012年2月18日~2012年2月26日
  • 九州デザイン六大学展2011 ー卒業・修了優秀作品展ー 九州大学大橋サテライト 日本デザイン学会第5支部主催による九州地区にあるデザイン系大学の卒業・修了研究の成果を集めた第3回の合同卒業・修了優秀作品展である。本展示会の実施にあたり、日本デザイン学会第5支部の支部長として企画、運営を担当し、本年度、初めて福岡都心部の商業施設「BiVi福岡イベントスペース」を借りて実施した。 2011年6月14日~2011年6月19日
  • 絹鳴展2010 九州国立博物館 芸術学部の美術学科、デザイン学科、写真映像学科の学生60名による、博多織の歴史や博多織を用いた商品開発、インスタレーション、写真・映像作品を展示した。 2011年3月8日~2011年3月13日
  • ゼミ展2010 アクロス福岡アトリウム 2010年度に青木研究室で取り組んだ学部連携、産学連携の成果及びゼミ生の卒業研究の成果をアクロス福岡の1階アトリウムを使って展示し、広く市民の方々に公開した。 2011年3月2日~2011年3月5日
  • 絹鳴展2010 中間展示 アクロス福岡コミュニケーションエリア・アトリウム 芸術学部の学科横断プロジェクトである「博多織プロモーション計画3」の活動成果の中間展示をアクロス福岡で実施した。 2010年10月25日~2010年10月28日
  • 九州デザイン六大学展2010 ー卒業・修了優秀作品展ー 九州大学大橋サテライト 九州地区にあるデザイン系大学の卒業・修了研究の成果を集めた合同卒業・修了優秀作品展の第2回目を、日本デザイン学会第5支部主催で開催した。本展示会の実施にあたり、日本デザイン学会第5支部の支部長として企画、運営を担当し、本開催以降、支部の定例活動に定着した。 2010年6月5日~2010年6月12日
  • 絹鳴展2009 福岡アジア美術館交流ギャラリー 芸術学部の美術学科、デザイン学科、写真映像学科の学生50名による、博多織の歴史や博多織を用いた商品開発、インスタレーション、写真・映像作品を展示した。 2010年3月25日~2010年3月30日
  • 絹鳴展2009 中間展示 NHKギャラリー 芸術学部の学科横断プロジェクトである「博多織プロモーション計画2」の活動成果の中間展示をNHKギャラリーで実施した。 2009年10月6日~2009年10月12日
  • 九州デザイン六大学展 九州産業大学美術館 九州地区にあるデザイン系大学の卒業・修了研究の成果を集めて、九州では初となる合同卒業・修了優秀作品展を開催した。本展示会の実施にあたり、日本デザイン学会第5支部の支部長として企画、運営を担当した。 2009年3月24日~2009年4月28日
  • 絹鳴展 芸術学部アートギャラリー 芸術学部の学科横断プロジェクトである「博多織プロモーション計画1」の活動成果を展示、発表した。 2009年2月10日~2009年2月14日
  • デザインスクールリーグ2008 東京ミッドタウン 「デザインと新価値創造」をテーマに、教育機関やデザイン系企業・機関等において、今まさに実践している具体的なプロジェクトや産学連携プロジェクト等を展示し、今後のデザインの在り方や教育機関と企業とのデザイン連携を新価値創造の観点で捉えることを目的とする。本学からゼミで取り組んでいるフォーミュラやシューズデザイン、博多織プロジェクト等を展示した。 2008年7月26日~2008年8月17日
  • 「!!」っとなるユニバーサルデザイン展 ー65億ある『使いやすさ』のすがたー 九州産業大学美術館 同展覧会の企画を行うとともに、関連事業として開催されたシンポジウム「ユニバーサルデザインの過去・現在・未来」のコーディネーターを担当した。 2006年3月17日~2006年4月30日