教員紹介

磯貝 浩久

教員詳細

磯貝 浩久
教授
磯貝 浩久 ISOGAI HIROHISA
所属 人間科学部 スポーツ健康科学科
学位 博士(人間環境学)
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専攻分野・研究テーマ

  • 専攻分野

    スポーツ科学、 応用健康科学、 スポーツ心理学、 行動認知心理学

  • 研究テーマ

    スポーツの社会心理学的研究, スポーツ活動の行動認知心理学的研究

担当科目

学生のみなさんへのメッセージ

学歴

1987年3月 上越教育大学大学院学校教育研究科教科・領域教育修士課程修了
2001年3月 九州大学大学院人間環境学研究科行動システム専攻博士後期課程単位取得満期退学

研究業績

著書

  • スポーツメンタルトレーニング教本 共著 2016年 大修館書店 日本スポーツ心理学会編、磯貝浩久、中込四郎、他 139-140,179-199
  • Secrets of Asian Sport Psychology 共著 2014年 Peter terry.wix.com/books Terry P.、Yamamoto,K.、Imamura R.、Isogai H.,et al 168-184
  • スポーツモチベーション―スポーツ行動の秘密に迫る!— 共著 2013年 大修館書店 西田保編、磯貝浩久、他 139-150
  • 未来を拓く大学体育—授業研究の理論と方法— 共著 2012年 福村出版 橋本公雄、根上優、飯干明、磯貝浩久、他 156-164
  • よくわかるスポーツ心理学 共著 2011年 ミネルヴァ書房 中込四郎、伊藤豊彦、山本裕二、磯貝浩久、他 76-77,80-83,84-85,90-91
  • コーチングに役立つ実力発揮のメンタルトレーニング 共著 2009年 大修館書店 徳永幹雄編、磯貝浩久、兄井彰、他 29-50
  • 現代人のからだと心の健康-運動の意義と応用- 共著 2006年 杏林書院 平木場浩二、磯貝浩久、他 113-139
  • 体育教師のための心理学 共著 2006年 大修館書店 スポーツ社会心理学研究会編、磯貝浩久、伊藤豊彦、他 100-107
  • 教養としてのスポーツ心理学 共著 2005年 大修館書店 徳永幹雄編、磯貝浩久、橋本公雄、他 164-165,184-185,204-205
  • 最新スポーツ心理学—その軌跡と展望— 共著 2004年 大修館書店 日本スポーツ心理学会編、磯貝浩久、徳永幹雄、猪俣公宏、他 133-143
  • 健康と競技のスポーツ心理 共著 2002年 不昧堂出版 徳永幹雄、磯貝浩久、橋本公雄、他 133-143
  • 現代人のエクササイズとからだ 共著 1998年 ナカニシヤ出版 健康科学木曜研究会編、磯貝浩久、小宮秀一、橋本公雄、他 7-10,12-17,44-46
  • コーチングの心理Q&A 共著 1998年 不昧堂出版 日本スポーツ心理学会編、磯貝浩久、杉原隆、猪俣公宏、他 34-35
  • ヘルス&フィットネス 共著 1991年 ナカニシヤ出版 増田卓二、小宮秀一、千綿俊機、磯貝浩久、他 139-144,179-185

論文

  • Sedentary Lifestyleを送る大学生を対象とした異なる姿勢への鍼刺激によるリラックス効果‐身体の動き,心理的気分,自律神経活動への影響‐(査読付き) 共著 2018年 日本東洋医学雑誌(69巻3号) 元山宏宇,磯貝浩久,向野義人
  • 高校運動部活動における心理社会的スキルの日常生活への般化:3時点での交差遅れ効果モデルによる検討(査読付き) 共著 2018年 体育学研究 渋倉崇行、西田保、佐々木万丈、北村勝朗、磯貝浩久
  • スポーツ競技の試合前および試合中における選手の心理的ストレス反応の変化:バレーボールの公式試合を対象として(査読付き) 共著 2018年9月 桜門体育学研究(53巻) 水落文夫、富岡亜祐美、牛来千穂子、磯貝浩久
  • マイクロサッカードを指標とした予測反応事態における潜在的注意の検討:テニスのダブルスにおけるサービスに対する予測反応課題を用いて(査読付き) 共著 2018年9月 桜門体育学研究(53巻) 髙橋正則,磯貝浩久,Judy L. Van Raalte
  • 思春期の継続的なスポーツ活動経験が大学生の社会的スキルに及ぼす影響(査読付き) 共著 2018年9月 桜門体育学研究(53巻) 野崎真代、高橋正則、磯貝浩久
  • 大学生スポーツ選手のスポーツ・パフォーマンスを予測する感情状態尺度の作成(査読付き) 共著 2018年3月 スポーツ産業学研究(28巻1号) 水落文夫、新谷恵一、磯貝浩久 31-51
  • 予測反応事態の眼球運動からマイクロサッカードを検出する試み-テニスのサービスに対する予測反応課題を用いて-(査読付き) 共著 2018年3月 スポーツ産業学研究(28巻1号) 髙橋正則,磯貝浩久,Judy L. Van Raalte 13-29
  • タレント発掘事業選考通過者の形態および運動能力の特徴—自己組織化マップを用いた解析— 共著 2018年3月 福岡スポーツ医科学研究(10巻) 磯貝浩久、片平誠人、兄井彰、布目寛幸、堀尾恵一、増本賢治、中尾武平 24-28
  • サッカー競技における心理学ーサッカーに関する心理学的研究の現状とJFAの取り組みからの展望ー 共著 2018年3月 フットボールの科学(13巻1号) 磯貝浩久、神力亮太 31-40
  • 乗馬運動が気分の改善と自律神経系および肩こり・腰痛に及ぼす効果について.(査読付き) 共著 2017年12月 日本生理人類学会誌(22巻4号) 元山宏宇,磯貝浩久,向野義人,山川烈 173-183
  • テニスにおけるサービスのコース配分に関する確率情報が予測反応に及ぼす影響(査読付き) 共著 2017年10月 コーチング学研究(31巻1号) 髙橋正則,磯貝浩久 53-65
  • Relationships among sports helplessness, depression, and social support in American college student - athletes(Refereed Papers) 共著 2017年6月 Journal of Physical Education and Sport(17巻2号) GOICHI HAGIWARA, TAKEHIRO IWATSUKI, HIROHISA ISOGAI, JUDY L. VAN RAALTE, BRITTON W. BREWER 753-757
  • ソフトテニス競技における自己効力感尺度および他者効力感尺度の開発―スキルと心理的パフォーマンスに着目して―(査読付き) 共著 2017年3月 コーチング学研究(30巻2号) 佐久間智央・高橋正則・水落文夫・磯貝浩久 135-148
  • ソフトテニス競技におけるスポーツコンフィデンスと情報源との関係―高校生ソフトテニス選手を対象として―(査読付き) 共著 2017年3月 テニスの科学(25巻) 佐久間智央,高橋正則,水落文夫,磯貝浩久 3-16
  • Examining the relationships in social influence and sports adherence among Japanese student athletes.(Refereed Papers) 共著 2016年10月 Journal of Physical Education and Sports Management.(3巻1号) Hagiwara, G. and Sumino, M., Maeda, H., Takeshita, S., and Isogai,H 1-10
  • 大学生剣道競技者の面技における視線配置−目付けの教えと基本技稽古の目付けに着目して−(査読付き) 共著 2016年10月 スポーツパフォーマンス研究(8巻) 秋山大輔、磯貝浩久、萩原悟一、木村公喜 388-397
  • サッカー指導者の効果的なリーダーシップ行動の検討-PM理論を援用した検討-(査読付き) 共著 2016年9月 スポーツ産業学研究(26巻2号) 神力亮太、萩原悟一、磯貝浩久 203-216
  • Multilevel– Multigroup Analysis Using a Hierarchical Tensor SOM Network(Refereed Papers) 共著 2016年9月 Neural Information Processing(9949巻) Hideaki Ishibashi, Ryota Shinriki, Hirohisa Isogai, Tetsuo Furukawa 459〜466
  • Relaxing effect of lower leg acupuncture in sedentary university students with regard to physical movement and autonomic nerve activity: Randomized controlled trial.(Refereed Papers) 共著 2016年8月 Traditional and Kampo Medicine(3巻2号) Motoyama H, Mukaino Y, Isogai H 129-135
  • 都市型市民マラソンの運営に関する研究―大会満足度と競技パフォーマンス影響度の視点から-(査読付き) 共著 2016年8月 経営行動研究年報(25巻) 長野史尚・八島雄士・磯貝浩久 68-72
  • A Cross-Cultural Comparison of the Providing -Receiving Social Supports in Sports Teams - Japanese and American Student’s Athletes -(Refereed Papers) 共著 2016年3月 Journal of Sports Science(4巻4号) Goichi Hagiwara、Lance G. Bryant、Claudia Benavides Espinoza、Hirohisa Isogai 210-218
  • 大学新入生を対象とした2020 年東京オリンピック開催を基軸とした初動教育の縦断的研究(査読付き) 共著 2016年1月 スポーツ産業学研究(26巻1号) 萩原悟一、秋山大輔、瀧豊樹、木村公喜、大下和茂、神力亮太、佐久間智央、磯貝浩久 151-158
  • ソフトテニス競技におけるスポーツコンフィデンスの評価尺度の開発(査読付き) 共著 2015年11月 桜門体育学研究(50巻1号) 佐久間智央、高橋正則、水落文夫、磯貝浩久 47-57
  • マスターズスイマーの水泳に対する傾倒意図の検討―スポーツ・コミットメント形成プロセスモデルを援用して―(査読付き) 共著 2015年6月 九州体育・スポーツ学研究(30巻1号) 萩原悟一、磯貝浩久、大下和茂、秋山大輔、木村公喜、神力亮太、佐久間智央 1-11
  • 文化的自己観が競技者アイデンティティーに与える影響:日本・中国の女性競技者の国際比較(査読付き) 共著 2014年12月 体育学研究(59巻2号) 萩原悟一、Gangyang Si、西田保、磯貝浩久 549-558
  • 筋運動感覚残効が砲丸投げのパフォーマンスに及ぼす影響(査読付き) 共著 2014年12月 体育学研究(59巻2号) 兄井彰、本多壮太郎、須﨑康臣、磯貝浩久 673-688
  • 競技スポーツにおけるコミットメントの検討―日本語版スポーツ・コミットメント尺度の作成―(査読付き) 共著 2014年12月 スポーツ心理学研究(41巻2号) 萩原悟一、磯貝浩久 131-142
  • メトリクス法を用いたバスケットボール選手分析について-選手マネジメントの一考察- 共著 2014年12月 日本経大論集(44巻1号) 萩原悟一、木村公喜、秋山大輔、磯貝浩久 307-313
  • ソーシャルサポートの授受と競技者アイデンティティーの関連に着目したスポーツ・コミットメント形成モデルの検討(査読付き) 共著 2014年12月 運動とスポーツの科学(20巻1号) 萩原悟一、磯貝浩久 67-75
  • Relationships between Athletic Identity and Sport Commitment linked to Sport Involvement(Refereed Papers) 共著 2014年10月 Journal of Sport Science and Physical Education(67巻) Hagiwara G.、Isogai H. 91-99
  • 大学生水泳選手を対象とした競技者アイデンティティーとパフォーマンスの関連(査読付き) 共著 2014年10月 教育医学(60巻2号) 萩原悟一、中田征克、大下和茂、木村公喜、磯貝浩久 143-147
  • 広域視野範囲におけるサッカー選手の視覚情報処理(査読付き) 共著 2014年5月 バイオメディカル・ファジィ・システム学会誌(16巻1号) 今村律子、徳島了、乾眞寛、花沢明俊、坂元瑞貴、山本勝昭、磯貝浩久 105-116
  • サッカーのプレー場面における知識構造と視覚情報獲得方略との関係 共著 2014年4月 福岡大学スポーツ科学研究(44巻2号) 今村律子、磯貝浩久 9-20
  • 球技種目に遠山の目付は必要か?-注視点距離からみた広域周辺視の視覚情報獲得-(査読付き) 共著 2014年2月 トレーニング科学(25巻2号) 今村律子、坂元瑞貴、徳島了、山本勝昭、乾眞寛、磯貝浩久 137-148
  • スポーツにおける個人・社会志向性と競技者アイデンティティーの関連を基軸としたスポーツ・コミットメントモデルの検討(査読付き) 共著 2014年1月 スポーツ産業学研究(24巻1号) 萩原悟一、磯貝浩久 7-15
  • スポーツチームにおけるソーシャルサポート提供・受領尺度作成の試み(査読付き) 共著 2014年1月 スポーツ産業学研究(24巻1号) 萩原悟一、磯貝浩久 49-62
  • 小学生の体育学習における動機づけモデルの検討:動機づけ雰囲気の認知、学習動機、および方略使用の関連(査読付き) 共著 2013年12月 体育学研究(58巻) 伊藤豊彦、磯貝浩久、西田保、佐々木万丈、杉山佳生、渋倉崇行 567-583
  • ラグビーの状況判断の向上に関する検討-授業を活用した取り組み-(査読付き) 共著 2013年12月 運動とスポーツの科学(19巻1号) 下園博信、磯貝浩久 23-33
  • 刺激呈示サイズの違いにおける視覚情報処理の比較(査読付き) 共著 2013年12月 運動とスポーツの科学(19巻1号) 今村律子,山本勝昭,徳島了,坂元瑞貴,磯貝浩久 35-43
  • 競技者アイデンティティーに関する研究‐日本語版尺度の再検討および競技レベル、高校生・大学生競技者の比較‐(査読付き) 共著 2013年12月 運動とスポーツの科学(19巻1号) 萩原悟一、磯貝浩久 45-51
  • バスケットボールにおけるBOXSCORE を利用した客観的分析法について 共著 2013年12月 日本経大論集(43巻1号) 萩原悟一、瀧豊樹、秋山大輔、磯貝浩久 121-133
  • 野球の投球動作時における投手の視覚探索とその意識(査読付き) 共著 2013年11月 コーチング研究(27巻1号) 仲里清、兄井彰、今村律子、伊藤友記、下園博信、磯貝浩久 99-107
  • 学修自己評価のためのe ポートフォリオシステムの開発と運用(査読付き) 共著 2013年11月 ICT活用教育方法研究(16巻1号) 林朗弘、坂本寛、堀江知義、中村貞吾、楢原弘之、藤原暁宏、田中和明、磯貝浩久、藤尾光彦 46-51
  • 状況判断に関わるトレーニング方法の探求-状況判断に関わる判断時間とスキル水準の検討-(査読付き) 共著 2013年11月 コーチング学研究(27巻1号) 下園博信、磯貝浩久 45-57
  • スポーツ・コミットメントの形成に関する競技者アイデンティティーとソーシャルサポートの検討(査読付き) 共著 2013年9月 スポーツ産業学研究(23巻2号) 萩原悟一、磯貝浩久 227-239
  • 自己組織化マップを用いた職場における労働者の健康分類(査読付き) 共著 2013年5月 バイオメディカル・ファジィシステム学会誌(15巻1号) 藤末浩司、本田純久、磯貝浩久、JAHNG Doosug 41-49
  • スポーツ活動における心理社会的効果の日常生活への般化 共著 2013年4月 総合保健体育科学(37巻1号) 西田保、佐々木万丈、北村勝朗、磯貝浩久、渋倉崇 1-11
  • 負けず嫌いとスポーツ動機づけの理解に向けて 共著 2013年4月 総合保健体育科学(37巻1号) 西田保、佐々木万丈、北村勝朗、磯貝浩久、斉藤茂 13-21
  • 福岡県タレント発掘事業選考通過者の形態および運動能力測定結果に基づく評価基準表の作成 共著 2013年4月 福岡体育・スポーツ研究(9巻) 中尾武平、片平誠人、兄井彰、田口晴康、市川浩、増本賢治、磯貝浩久 5-15
  • 小学生および中学生のスポーツ活動よる心理社会的効果とそれらの日常生活への般化の実態 共著 2013年3月 日本女子体育大学紀要(43巻) 佐々木万丈、西田保、北村勝朗、磯貝浩久、渋倉崇行 139-152
  • スキー実習におけるソーシャルサポート介入によるライフスキルの向上(査読付き) 共著 2012年12月 体育・スポーツ教育研究(13巻1号) 磯貝浩久、徳永政夫、高西敏正、萩原悟一、今村律子 27-34
  • 野球における外野手のフライ捕球に関わる視聴覚情報処理の検討(査読付き) 共著 2012年12月 トレーニング科学(24巻3号) 仲里清、小野高志、今村律子、兄井彰、伊藤友記、下園博信、高西敏正、磯貝浩久 245-252
  • ボティイメージに関わる社会的不安 単著 2011年5月 体育の科学(61巻5号) 磯貝浩久 338-342
  • 体育授業適応モデルの小学生に対する適合度の検討 共著 2011年4月 日本女子体育大学スポーツトレーニングセンター紀要(14巻) 佐々木万丈、西田保、伊藤豊彦、磯貝浩久、杉山佳生、渋倉崇行 3-20
  • スポーツ界のパラドックスがもたらすトップアスリートの不品行問題(査読付き) 共著 2011年4月 九州体育・スポーツ学研究(25巻2号) 磯貝浩久、山本教人、榊原浩晃、杉山佳生 19-28
  • 大学初年次生の生活習慣の実態および健康状態(査読付き) 共著 2011年3月 体育・スポーツ教育研究(11巻1号) 正野知基、橋本公雄、根上優、飯干明、長岡良治、西田順一、内田若希、角南良幸、柿山哲治、磯貝浩久、杉山佳生、山本教人 28-38
  • ニュージーランドの保健体育カリキュラムとライフスキル教育(査読付き) 共著 2011年1月 人間生活学研究(2巻) 渋倉崇行、杉山佳生、西田保、伊藤豊彦、佐々木万丈、磯貝浩久 59-70
  • 生きる力に影響する要因:体育における学習意欲、ストレス適応、心理社会的スキルの視点から 共著 2010年4月 総合保健体育科学(33巻1号) 西田保、伊藤豊彦、佐々木万丈、磯貝浩久、杉山佳生、渋倉崇行 23-29
  • 一流選手のスポーツキャリア形成に及ぼす生理・心理的要因の検討 共著 2010年3月 福岡スポーツ医科学研究(8巻) 磯貝浩久、兄井彰、田口晴康、林直亨 4-9
  • 体育授業における心理社会的スキルとライフスキルを測定する尺度の作成 共著 2010年3月 健康科学(32巻1号) 杉山佳生、渋倉崇行、西田保、伊藤豊彦、佐々木万丈、磯貝浩久 77-84
  • 体育授業中の被中傷に対する認知行動的対処と体育授業への適応 共著 2010年3月 日本女子体育大学紀要(40巻) 佐々木万丈、西田保、伊藤豊彦、磯貝浩久、杉山佳生、渋倉崇行 55-66
  • スポーツ動機づけの異文化間研究に向けて 共著 2009年4月 総合保健体育科学(32巻1号) 西田保、磯貝浩久、北村勝朗、杉山佳生、伊藤豊彦 11-19
  • 心理学的ストレス研究からみた体育授業の今日的課題(査読付き) 共著 2008年12月 東北体育学研究(26巻) 佐々木万丈、西田保、伊藤豊彦、磯貝浩久、杉山佳生、渋倉崇行 1-12
  • 体育・スポーツにおける動機づけ雰囲気研究の現状と展望 共著 2008年11月 島根大学教育学部紀要(教育科学)(42巻) 伊藤豊彦、磯貝浩久、西田保、佐々木万丈、杉山佳生、渋倉崇行 13-20
  • 学校体育授業を通じたライフスキル教育の現状と展望 共著 2008年11月 健康科学(30巻) 杉山佳生、渋倉崇行、西田保、伊藤豊彦、佐々木万丈、磯貝浩久 1-9
  • 認知的トレーニングの現状と課題(査読付き) 共著 2008年3月 九州体育・スポーツ学研究(23巻1号) 下園博信、磯貝浩久 1-7
  • 動機づけビデオからみたビデオ映像の可能性と課題 単著 2007年12月 体育の科学 磯貝浩久 915-918
  • Cross-cultural comparison of motivation to learn in physical education:Japanese vs Swedish school children(Refereed Papers) 共著 2007年10月 Psychological Reports(101巻) Nishida T.、Isogai H.、Astrom P.、Karp S.、Joansson,M. 597-613
  • Autonomous Decision with Curiosity and Dynamic Goal Setting(Refereed Papers) 共著 2007年4月 Brain-Inspired IT Ⅲ,International Congress Series, ELSEVIER Isogai H.、Shimo N.、Horio K.、Tamukoh H.、Sonoh S.、Yamakawa T. 13-21
  • スキー実習が学生の自己効力感に及ぼす影響(査読付き) 単著 2003年10月 大学体育学(2巻) 磯貝浩久 25-36
  • A cross-cultural analysis of goal orientation in American and Japanese physical education students(Refereed Papers) 共著 2003年1月 International Journal of Sport Psycholog(34巻1号) Isogai H.、Brewer B.W.、 Cornelius A.E.、Etnier J.、 Tokunaga M. 80-93
  • メタ分析を用いた競技動機の性差に関する研究(査読付き) 共著 2002年3月 九州体育・スポーツ学研究(16巻1号) 磯貝浩久、徳島了、徳永幹雄、橋本公雄 13-21
  • スポーツにおける目標志向性に関する日米比較研究 単著 2001年10月 九州大学(博士論文) 磯貝浩久
  • Cross-cultural validation of the social physique anxiety scale(Refereed Papers) 共著 2001年1月 International Journal of Sport Psychology(32巻) Isogai H.、Brewer B.W.、Cornelius A.E.、Komiya S.、Tokunaga M.、Tokushima S. 76-87
  • スポーツにおける個人・社会志向性尺度の作成(査読付き) 共著 2000年12月 スポーツ心理学研究(27巻2号) 磯貝浩久、徳永幹雄、橋本公雄 22-31
  • 運動行動に対する動機づけ理論とその文化規定(査読付き) 単著 2000年2月 健康支援(1巻2号) 磯貝浩久 15-26
  • 試合中の心理状態の診断法とその有効性 共著 1999年2月 健康科学(21巻) 徳永幹雄、橋本公雄、瀧豊樹、磯貝浩久 41-51
  • 効果的な目標設定のための原則 単著 1998年5月 体育の科学(48巻5号) 磯貝浩久 362-367
  • 自己効力感に及ぼす水泳技能の習得と専心性の影響 単著 1998年3月 九州工業大学情報工学部紀要(11巻) 磯貝浩久 33-45
  • Diagnostic Methods for Athletes' Psychological Competitive Abilities and Psychological States before and during Competition 共著 1998年2月 Health Science(20巻) Tokunaga M.、Hashimoto K.、Taki T.、Isogai H. 15-20
  • 快適自己ペース走に伴う運動中・回復期の感情の変化過程(査読付き) 共著 1996年3月 九州体育学研究(10巻1号) 橋本公雄、斉藤篤司、徳永幹雄、花村茂美、磯貝浩久 31-40
  • スポーツ心理学における異文化間研究の動向と課題 単著 1996年3月 九州工業大学情報工学部紀要(9巻) 磯貝浩久 123-134
  • 野球におけるタレント発掘に関する研究-プロ野球12 球団のスカウトの調査から- 共著 1996年3月 北九州大学開学50周年記念論文集 徳永政夫、鯨吉夫、磯貝浩久、富山浩三 323-339
  • 快適自己ペース走による感情の変化と運動強度 共著 1995年2月 健康科学(17巻) 橋本公雄、斉藤篤司、徳永幹雄、高柳茂美、磯貝浩久 131-140
  • 快適自己ペース走時の運動強度を規定する生理心理学的要因 共著 1995年2月 健康科学(17巻) 橋本公雄、斉藤篤司、徳永幹雄、高柳茂美、磯貝浩久 141-150
  • 社会的体格不安の測定に関する研究 単著 1994年3月 九州工業大学情報工学部紀要(7巻) 磯貝浩久 9-19
  • Relationship between Psychological-Compet itive Ability and Competitive Performance in Japanese Athletes 共著 1994年2月 Health Science(16巻) Tokunaga M.、Hashimoto K.、Isogai H.、Takayanagi S. 83-90
  • 運動パフォーマンスに及ぼす重要な他者の存在と自己効力感の影響 単著 1993年 九州工業大学情報工学部紀要(6巻) 磯貝浩久 101-109
  • 台湾南部少数民族の体力と健康に関する研究-Paiwan族・rukai族・Bunun 族・Yami族 共著 1993年 九州工業大学情報工学部紀要(6巻) 佐久本壽代、磯貝浩久、鈴木正敏 111-150
  • 快適自己ペース走による感情の変化に影響する要因-ジョギングの好き嫌いについて-(査読付き) 共著 1993年11月 スポーツ心理学研究(20巻1号) 橋本公雄、徳永幹雄、高柳茂美、磯貝浩久 5-12
  • サッカー選手の心理的競技能力に関する研究 共著 1993年2月 サッカー医・科学研究(13巻) 磯貝浩久、徳永幹雄、橋本公雄、高柳茂美 115-118
  • Relationship between psychological-competitive ability and competitive performance in high school baseball players 共著 1992年 Bulletin of the Faculty of computer science and Systems Engineering Kyushu Institute of Technology(5巻) Isogai H.、Tokunaga M.、Hashimoto K.、Takayanagi S 101-110
  • 一過性の運動による感情の変化と体力との関係 共著 1992年2月 健康科学(14巻) 橋本公雄、徳永幹雄、高柳茂美、斉藤篤司、磯貝浩久 1-7
  • 運動の爽快感とその規定要因(1) 共著 1992年2月 健康科学(14巻) 徳永幹雄、橋本公雄、高柳茂美、磯貝浩久 9-17
  • 運動によるストレス低減効果に関する研究(2)-一過性の快適自己ペース走による感情の変化- 共著 1991年 健康科学(13巻) 橋本公雄、斉藤篤司、徳永幹雄、磯貝浩久、高柳茂美 1-7
  • 運動パフォーマンスに及ぼす自己評価と自己効力感の影響 共著 1991年2月 健康科学(13巻) 磯貝浩久、徳永幹雄、橋本公雄、高柳茂美、渡植理保 9-13
  • 運動パフォーマンスに影響する心理的要因-Golf のPutting について- 共著 1990年12月 福岡女子短期大学紀要(40巻) 大浦隆陽、山本勝昭、峯重新二郎、徳島了、渡植理保、磯貝浩久、瀧豊樹 1-9
  • Body-sonic を用いたスポーツ選手のストレスコントロール(査読付き) 共著 1990年3月 九州体育学研究(4巻1号) 山本勝昭、磯貝浩久、峯重新二郎、徳島了 25-34
  • 水泳選手のメンタルトレーニングの効果に関する研究 共著 1988年3月 福岡大学体育学研究(19巻2号) 山本勝昭、磯貝浩久、徳島了 213-222

事典関係

  • 21世紀スポーツ大事典 共著 2014年 平凡社 中村敏雄、高橋健夫、寒川恒夫、友添秀則、磯貝浩久、他 375-377
  • スポーツ心理学事典 共著 2008年 大修館書店 スポーツ心理学会編、磯貝浩久、猪俣公宏、他 52-55,258-260,281-282,282-284,284-285,
  • 最新スポーツ科学事典 共著 2006年 平凡社 日本体育学会編、磯貝浩久、徳永幹雄、他 815-816

国際会議関係

  • Relationships between Athletic Identity and Sport Commitment linked to Sport Involvement. 共同 2014年 he 7th Asian-South Pacific Association of Sport Psychology International Congress. Goichi Hagiwara, Hirohisa Isogai.
  • The relationship of cohesion and social support in collegiate athletes, 共同 2014年 7th Asian South Pacific Association of Sport Psychology International Congress. Isogai Hirohisa, Hagiwara Goichi.
  • Multi-Agent Simulation of Bullying Issues using Social Support. 共同 2014年 7th Asian South Pacific Association of Sport Psychology International Congress. Chou Daisuke, Hagiwara Goichi, Isogai Hirohisa.
  • Cognitive function in elementary school children effects of the Visual Training. 共同 2014年 7th Asian South Pacific Association of Sport Psychology International Congress. Ryosuke Furukado, Ritsuko Imamura, Goichi Hagiwara, Masahiro Doi, Hirohisa Isoga.
  • Examination of the compositions of Trait Sport Confidence for Soft Tennis, 共同 2014年 7th Asian South Pacific Association of Sport Psychology International Congress. Sakuma Tomohisa, Isogai Hirohisa, Masanori Takahashi.
  • Strategy of The Visual Processing of The Soccer Players in The Wide Area Field of Vision Range, 共同 2014年 7th Asian South Pacific Association of Sport Psychology International Congress. Ritsuko Imamura, Masahiro INUI, Satoru TOKUSHIMA, Toshiaki HANAZAWA, Mizuki SAKAMOTO, Hirohisa ISOGAI.
  • Development of Trait Sport Confidence Inventory of Soft Tennis (ST-T-SCI) and Examination of its Composition, 共同 2014年 AASP's 2014 Conference. Tomohisa Sakuma, Fumio Mizuochi, Hirohisa Isogai.
  • A cross-cultural analysis of goal orientation and cultural self in Japan, China, Chinese Taipei, and the United States-Comparison of collegiate athletes-. 共同 2013年 The 13th ISSP WORLD CONGRESS OF SPORT PSYCHOLOGY. Hirohisa Isogai, Tamotsu NISHIDA, Si GANGYAN, Kristin HOFFNER, Goichi HAGIWARA.
  • Reaction Times and the Relevance of Visual Search Strategies of Basketball Players. 共同 2013年 The 13th ISSP WORLD CONGRESS OF SPORT PSYCHOLOGY. Ritsuko Imamura, Katsuaki yamamoto, Satoru Tokushima, Mizuki Sakamoto, Kanako Soejima, Hirohisa Isogai, Satoshi Tanigawa.
  • The Consciousness and Visual search of Baseball Pitcher during the Pitching Motion. 共同 2013年 The 13th ISSP WORLD CONGRESS OF SPORT PSYCHOLOGY. Kiyoshi Nakazato, Akira Anii, Ritsuko Imamura, Tomoki Ito, Hironobu Shimozono, Hirohisa Isogai.
  • Visual search strategy for stroke course prediction in soft tennis. 共同 2013年 The 13th ISSP WORLD CONGRESS OF SPORT PSYCHOLOGY. Disuke AKIYAMA, Takaaki MUKAE, Hirohisa Isogai, Ritsuko Imamura, Goichi HAGIWARA.
  • The Relationship between Individual Traits and the Coordination of Whole-Body Movements undue Pressure. 共同 2013年 The 13th ISSP WORLD CONGRESS OF SPORT PSYCHOLOGY. Yuki Sakota, DaisukeAkiyama, Goichi HAGIWARA, Ritsuko Imamura, Hirohisa Isogai.
  • The relationship of the athletic identity and the sports commitment- A Cross-Cultural Analysis of Japanese and American collegiate athletes. 共同 2013年 The 13th ISSP WORLD CONGRESS OF SPORT PSYCHOLOGY. Goichi Hagiwara, Hirohisa Isogai, Tamotsu Nishida, Si Gangyan, Kristin Hoffner.
  • Influence of knowledge structure on visual searching in soccer. 共同 2012年 The 17th Annual Conference of the East Asian Sport and Exercise Science Society. Ritsuko IMAMURA, Syogo TAKETSU, Goichi HAGIWARA , Hirohisa ISOGAI.
  • Qualitative analysis of generalization of effects acquired through sports and health activities in Japan. 共同 2011年 Proceedings of Association for Applied Sport Psychology Conference. Kitamura,K., Tamotsu Nishida, T., Sasaki,B., Isogai,H. and Shibukura,T.
  • Qualitative investigation of generalization of psychosocial effects of sport activities in Japan: Case study of generalization using retrospective analysis of sport experience. 共同 2011年 Proceedings of Asian South Pacific Association of Sport Psychology Conference, Kitamura,K., Tamotsu Nishida, T., Sasaki,B., Isogai,H. and Shibukura,T.
  • Do Cultural Differences Exist in Sport Attributional Styles? -A Comparison of American and Japanese Physical Education Students-. 共同 2011年 Proceedings of Asian South Pacific Association of Sport Psychology Conference, Isogai,H., Etnier,J., Britton W. Brewer, B.W., Cornelius,A.E and Tokunaga,M.
  • The effects of motivational climate in physical education on students’ achievement motivation. 共同 2009年 Proceedings of ISSP 12th World Congress of Sport Psychology, Isogai,H.,Ito,T.,Nishida,T.,Sasaki,B.,Sugiyama,Y.,Shibukura,T.
  • Exploring factors that determine the improvement of psychosocial skills in physical education and their transfer to life skills. 共同 2009年 Proceedings of ISSP 12th World Congress of Sport Psychology Sugiyama,Y.,Shibukura,T.,Nishida,T.,Ito,T.,Sasaki,B. and Isogai,H.
  • The effects of an intervention program in physical education with the aim of improving psychosocial skills and their transfer to life skills. 共同 2009年 Proceedings of Applied Sport Psychology 24th Annual Conference, Shibukura,T.,Sugiyama,Y.,Nishida,T.,Ito,T.,Sasaki,B. and Isogai,H.
  • he Robot Stealing the Characteristic Behavior out of the Partner. 共同 2007年 Proceedings of the 4th International Conference on Brain-Inspired Information Technology. Naoki Shimo, Shaoning Pang, Keiichi Horio, Nikola Kasabov, Hakaru Tamukoh, Takanori Koga, Satoshi Sonoh, Hirohisa Isogai and Takeshi Yamakawa.
  • Effective and Adaptive Learning based on Diversive/Specific Curiosity. 共同 2007年 Proceedings of the 4th International Conference on Brain-Inspired Information Technology. Naoki Shimo, Shaoning Pang, Keiichi Horio, Nikola Kasabov, Hakaru Tamukoh, Takanori Koga, Satoshi Sonoh, Hirohisa Isogai and Takeshi Yamakawa
  • The Effect of Competitive Social Skills and Individual and Social Orientations on Prosocial Behavior. 共同 2007年 Proceedings of 2007 SEA Games & ASEAN Para Games Scientific Congress and 5th ASPASP International Congress on Sport Psychology, Isogai,H.and Nishida,T.
  • Autonomous Decision with Curiosity and Dynamic Goal Setting. 共同 2006年 Proceedings of 3nd International Conference on Brain-Inspired Information Technology. Isogai,H.,Shimo,N.,Horio,K.,Tamukoh,H.,Sonoh,S.,and Yamakawa,
  • The source of social physique anxiety and its effect on eating behavior in adolescence. 共同 2005年 ISSP11th World Congress of Sport Psychology ,Proceeding (CD-ROM). Isogai,H.,Tokunaga,M.,Nishida,T.,Endo,T.Miyama,N.,and Kobayashi,M.
  • Cross-cultural analysis of individual and social orientation in sport btween American and Japanese college students. 共同 2002年 Proceeding of Association for the Advancement of Applied Sport Psychology. Isogai,H., Britton W. Brewer, B.W., Cornelius,A.E Etnier,J.,and Tokunaga,M.
  • Disgnostic methods for athletes’ psychological competitive abilities and during competition. 共同 1997年 9th World Congress of sport Psychology. Tokunaga,M.and Isogai,H.
  • Gender difference in social physique anxiety. 単独 1995年 North American Society for Psychology of Sport and Physical Activity (NASPSPA)conference. Isogai,H.
  • Relationship between psychological-competitive ability and competitive performance of Japanese. 共同 1993年 8th World Congress in Sport Psychology. Tokunaga,M.Hashimoto,K.,Isogai,H.,Takayanagi,S.
  • Diagnostic Inventory of Psychological Competitive Ability for Athletes(DIPCA)predicting for sport performance. 共同 1993年 8th World Congress in Sport Psychology. Hashimoto,K.,Tokunaga,M.,Isogai,H.,Takayanagi,S.
  • The effects of significant others and self-efficacy on motor performance. 共同 1993年 ICHPER 36th World Congress Isogai,H.,Sakumoto,H.,Tokunaga,M.,Hashimoto,K.
  • A study on health and physical fitness of Taiwanese minority races-Paiwan,Rukai,Bunun,Yami-. 共同 1993年 ICHPER 36th World Congress. Sakumoto,H.,Isogai,H.
  • Psychological study of varsity volleyball team. 共同 1993年 ICHPER 36th World Congress. Yamamoto.,K.Endo,T.,Isogai,H.,Tokushima,S.,Taki,T.
  • The relationship Between psychological-competitive ability and competitive performance in high school baseball players. 共同 1991年 First Asian South Pacific Association of Sport psychology International Congress. Isogai,H.,Tokunaga,M.,Hashimoto,K.,Takayanagi,S.
  • A study on the Analytical Framework for predicting the Sport Performance. 共同 1991年 First Asian South Pacific Association of Sport Psychology International Congress. Hashimoto,K.,Tokunaga,M.,Isogai,H.,Takayanagi,S
  • A study on diagnostic inventory of psychological competitive ability for athletes. 共同 1990年 Beijing Asian Games Scientific Congress. Tokunaga,M.,Hashimoto,K.,Isogai,H.,Takayanagi,S.
  • Stress management for athletes through music. 共同 1989年 7th World Congress in Sport Psychology. Yamamoto,K.,Isogai,H.,Tokushima,S.,Kozuma,Y
  • A cross cultural study of psychological aptitudes of ball game players. 共同 1988年 Seoul Olympic Scientific Congress. Isogai,H.,Inomata,K.,Yamamoto,K.,Kozuma,Y

講演関係

  • スポーツ心理学の多様な社会貢献 共同 2016年 日本スポーツ心理学会第43回大会学会企画シンポジウム 磯貝浩久、他
  • スポーツにおける社会貢献の可能性を探る. 共同 2015年 桜門体育学会平成26年度大会学会企画(シンポジウム) 磯貝浩久、他
  • 負けず嫌いとスポーツ動機づけ:研究方法を探る! 共同 2013年 日本スポーツ心理学会第40回大会会員企画ラウンドテーブルディスカッション 磯貝浩久、他
  • 負けず嫌いの意味を探る―負けず嫌いはトップアスリートの条件なのか?— 共同 2012年 日本スポーツ心理学会第39回大会ラウンドテーブルディスカッション. 磯貝浩久、他
  • 私たちは国際化から何を得ようとするのか? 共同 2011年 日本スポーツ心理学会第38回大会ラウンドテーブルディスカッション 磯貝浩久、他
  • スポーツ動機づけと文化:日本人の特徴とは? 共同 2008年 日本スポーツ心理学会第35回記念大会シンポジウム 磯貝浩久、他
  • スポーツの相互作用現象から何を読み取るか. 共同 2004年 日本スポーツ心理学会第31回大会学会企画シンポジウム 磯貝浩久、他
  • 動機づけ理論の現場への適用 共同 2002年 日本スポーツ心理学会第29回大会ミニシンポジウム 磯貝浩久、他
  • Psychometric Properties of the Social Physique Anxiety Scale for Physical Education Students in China,Japan,Korea and Taiwan. 共同 2000年 Association for the Advancement of Applied Sport Psychology, Hirohisa,Isogai,et al
  • Motivation Theories for Sport and Culture:Western Cultures Versus Eastern Cultures. 単独 2000年 Annual Meeting of East Asian Sport and Exercise Science Hirohisa,Isogai
  • 身体活動に関する研究領域におけるメタ分析の有効性. 単独 1998年 第19回健康科学会議教育講演、 磯貝浩久
  • Jリーグ、その先にあるものは?!—心理学の立場から― 共同 1996年 九州体育・スポーツ学会シンポジウム、 磯貝浩久、他
  • 体育・スポーツ指導における自身の高め方—目標設定を中心に― 共同 1996年 日本体育学会体育心理専門分科会シンポジウム、 磯貝浩久、他

研究費・研究助成等

  • エージェントとトレーナの双方向強化学習による介入最適化手法と実データでの検証(科研基盤C) 分担 2017年~2019年
  • 障害者スポーツ選手向けメンタルコンディションチェックアプリの開発(2)(北九州産業学術推進機構新成長戦略推進研究開発事業助成金) 共同 2017年7月~2018年2月
  • 大学生の社会的スキルに及ぼすスポーツ活動の効果—メタ分析及び大規模調査—(科研基盤C) 代表 2016年~2018年
  • アスリートの「観るチカラ」の不思議に迫る-注視点揺動による視覚情報方略の解明-(科研基盤B) 分担 2016年~2018年
  • 剣道エキスパートの競技中視覚スキルの解明-遠山の目付けは存在するのか-(科研挑戦的萌芽) 分担 2016年~2017年
  • 障害者スポーツ選手向けメンタルコンディションチェックアプリの開発(北九州産業学術推進機構新成長戦略推進研究開発事業助成金) 共同 2016年8月~2017年2月
  • スポーツ選手向けコンディションチェックアプリサービスの構築(ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金) 共同 2016年4月~2017年3月
  • タレント発掘事業プログラムに参加したアスリートの適応過程に関する研究(科研基盤C) 分担 2014年~2016年
  • パフォーマンス発揮を可能にする陸上競技会マネジメントモデルの構築:時間に着目して(科研挑戦的萌芽) 分担 2014年~2016年
  • 定性的,多次元的に表現された関係データの階層的解析手法の確立とグループ評価への適応(科研基盤C) 分担 2013年~2015年
  • 他者との関係性を基軸としたスポーツ動機づけモデルの構築(科研基盤C) 代表 2012年~2014年
  • スポーツ活動の効果と般化に関する実証的研究と汎用性モデルの構築(科研基盤B) 分担 2010年~2013年
  • 行動科学に基づく大学生の心身の健康問題に対処しうる独創的体育プログラム開発(科研基盤B) 分担 2009年~2011年
  • スポーツ行動の動機づけと自己観に関する国際比較(科研基盤C) 代表 2009年~2011年
  • 体育学習を通した生きる力の育成-学習意欲,ストレス適応,ライフスキルの視点から-(科研基盤B) 分担 2006年~2009年
  • 大学生の心身の健康問題に対処しうる独創的体育プログラム開発(科研基盤B) 分担 2006年~2008年
  • 大学生の心身の健康問題に対処しうる独創的体育プログラム開発のための企画調査(科研基盤C) 分担 2005年
  • 高次ホメオスタシス機能の化学環境依存性の解析(科研基盤A) 分担 2004年~2006年
  • 身体に対する認知と運動行動及び食行動の関連についての社会心理学的研究(科研基盤C) 代表 2003年~2005年
  • スキー実習が学生の自己効力感に及ぼす影響(全国大学体育連合研究助成) 代表 2003年
  • 文部科学省「21世紀COE プログラム」 生物とロボットが織りなす脳情報工学の世界(代表 山川烈;心理・情動部門担当:好奇心駆動型行動発現機構に関する研究) 分担 2003年4月~2007年
  • 競技者アイデンティティーに関する研究—評価尺度の作成と性,文化,競技レベル,動機づけとの関係−(水野スポーツ振興会研究助成) 代表 2001年
  • スポーツに対する動機づけの日米比較調査研究(ユニバーシアード福岡大会記念スポーツ振興基金補助金) 代表 1999年
  • メタ分析のスポーツ科学への適用-競技意欲研究を対象として-(科研若手A) 代表 1997年~1998年
  • 社会的体格不安に関する研究(科研若手A) 代表 1993年
  • 運動技能の習得が自己効力感に及ぼす効果(科研若手A) 代表 1992年
  • スポ-ツ選手の心理的競技能力の診断とトレ-ニングに関する研究(科研基盤B) 分担 1988年~1990年

共同・受託研究実績

  • スポーツビジョンの評価に関する研究(アイトレーニング福岡) 代表 2015年 アイトレーニング福岡
  • スープリュームビジョンIIの効果検証(株式会社サニカ) 代表 2014年 株式会社サニカ
  • トップアスリートのパフォーマンス向上に寄与するテクノロジーに関する国際共同研究とインターンシップ(九州工業大学学長リーダーシップ経費研究ユニット事業) 代表 2014年 九州工業大学学長リーダーシップ経費研究ユニット事業
  • スポーツビジョンの評価に関する研究(アイトレーニング福岡) 代表 2013年 アイトレーニング福岡